×××HOLiC・戻

小狼に依頼の品を届け、ひと息ついた四月一日の元に次々と新たな依頼が!
生体反応がある謎の琥珀を「店」に持ち込んだ百目鬼をはじめ、八百比丘尼や雨童女など懐かしい面々が物や依頼を持ってやってくる。
四月一日はすべての依頼に丁寧に対応するが、どうしようもない選択を迫られるハメに。
四月一日の選択によって人が消えてしまうかもしれないのである。
店主としての、人としての力が問われる!

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コメント

  1. user より:
    ×××HOLiC・戻(4) (KCデラックス)

    小狼の旅に幸多からん事を、と考えて多少の無茶でも夢を渡って小狼への贈り物を用意した四月一日。
    そのお礼と謝罪を兼ねて遥さんのところにも。

    そのあとは、八尾比丘が訪ねてきたり、雨童女の再登場も。
    雨童女の願いは座敷童を救う事。

    一方で、小狼たちは、ニライカイナでの過酷な旅を終えていた。
    二つの世界が交わる事で物としての価値が上がったり下がったりする。
    こらは、現代でも国に言い換えれば同じだけども。

    そして、最後は、また座敷童。
    次元の魔女という単語が出てきたところで次巻に続く。
    猫娘の再登場などもあって、やっと盛り上がって来そうなのに。
    続きはいつ。

  2. user より:
    ×××HOLiC・戻(4) (KCデラックス)

    これまでの様々な依頼が一点に収束し、大きく物語が動き始める構成の妙。
    そして、衝撃の引き
  3. user より:
    ×××HOLiC・戻(4) (KCデラックス)

    話を思い出すのに一苦労するようになってきたw
    (なんかこの話読んだような気がするな…とか思ってしまったし…←

    “次元の魔女”を指すのが“生きてる”侑子さんを指すのが、後を継いで“店主”をやってる四月一日を指すのかでまた変わってるくるだろうけど、そのあたりのミスリード的なものも絡めてややこしくなるようなないような…
    それともゴジラ並の妖怪大戦争か(昔のくらんぷさんならやりたそうだw
    まぁあんまつらくならなきゃいいのだけれど

  4. user より:
    ×××HOLiC・戻(4) (KCデラックス)

    次元の魔女の名が!
    わーわー、え、どういうこと?ゆうこさん、生きてないんだよね?えーどういうことー!
    先が気になりすぎてつらい。
    待て次巻!
  5. mooooooさん より:
    ×××HOLiC・戻 (4)

    作品内容通り懐かしい人?達が続々と登場して面白いです!
    絶妙な終わりで次巻が楽しみです!
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