クダンノゴトシ

「東京を引き金に世界は滅ぶ」――千鶴父の残した予言に抗うべく、’呪い’の元凶である光は自らの存在を消し去ろうと奔走する。
しかし通り魔事件で注目を集めてしまった彼の体には、再び影が戻ってしまっていた。
光は東京を救うことができるのか!
そして、夢の中で見た「光」の意味とは――。
’件’の呪いを廻る怪奇譚、ここに完結!

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