純潔のマリア exhibition

ジョセフと結ばれ、魔力を失った魔女マリア。
その魔力は、いったいどこへ行ったのか。
本編では語られなかった秘密の物語。
カバーや本体表紙もきっちり収録!

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コメント

  1. user より:

    魔女マリアの、本編の前の話と、それからの話。

    本編に出てきたキャラクターの違った一面が見えて面白い。

    単体で成立している漫画ではなく、あくまでも「純潔のマリア」の番外編という位置付けだが、世界観が広がるので、本編のファンなら、読んで損はない。

  2. user より:

    気になっていたカバーデザインだが、本編を読まずして外伝を読むのも気が引けたので、本編全3巻を読了後に着手。
    ビブとマリアが過去に出会っていたとは!
    水汲みを巡って使い魔たちと本気勝負、そして負ける(笑)エゼキエルと名付けられた女の子も最後に登場。
    みな息災だのう。
  3. user より:

    本編が辛い感じだったので、少し心安らかに読めました。

    ラストエゼキエルよかったなぁ。

  4. user より:

    「もやしもん」の著者が描く、人間より純粋で誰より平和を愛し真直ぐ生きた魔女の物語番外編。
    というか日常編?最終巻でジョセフと結ばれ魔力を失った魔女マリアの、本編では語られなかった4つの短編でございます。
    後日談も良いね。
  5. user より:

    前日譚と後日譚。
    ビブとマリアの本当の出会い。
    マリア、天才だったんだ。
    エゼキエル(娘)とミカエル、ミカエルもエゼキエルを見守ってくれてるんだ。
    マリアとフクロウたち・ハトの日常もいい。
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