王ドロボウJING新装版

極彩色の街ポンピエ。
そのオークション会場に出典されていたのは、身体をキャンバスにして絵画にさせられた美少女フィノだった。
彼女を「強制落札=救出」したジンとキールは、彼女を「作品」にした張本人・父クォート画伯の行方と、彼の畢生の名作とされる「知られざる傑作」を探して、雪深き山へと足を踏み入れる…。

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コメント

  1. user より:

    ■新装版/全7巻■
    BSアニメで初めて見たのが花時計の話で、見た瞬間「鳥のほうが主人ってどういうことーーー!
    」って叫んで本屋に走ったのもいい思い出。
  2. user より:

    「絶対手離さない」と心に決めている漫画です。
    この後もKingOfBanditJINGとして、全7巻出てます。

    お話は究極のファンタジー。

    でも、道筋はしっかりしてて、きちんと落とす。

    言葉遊びは上品で、詩を読んでるようです。

    絵は(好き嫌いが分かれるでしょうが)独特で、どこかティム・バートンのかおり。

    あぁぁ、また読みたくなってきた!

  3. user より:

    死がしみこんでくる描写が、よい。

    『色彩都市ポンピエ』編。

    KING OF BANDIT JINGの哲学的世界観への、第一歩的な側面が見られる。

  4. user より:

    【王ドロボウJING】これにて一旦完結です。

    今回はキールにガールフレンド(?)が登場!
    kissシーンが凄く可愛いです。

  5. user より:

    ■新装版/全7巻■
    BSアニメで初めて見たのが花時計の話で、見た瞬間「鳥のほうが主人ってどういうことーーー!
    」って叫んで本屋に走ったのもいい思い出。
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