FAIRY TAIL フェアリーテイル

最終決戦も遂に終結かと思われたその時、「時の狭間」に閉じ込めた筈の魔竜・アクノロギアが現れた!
’精神’と’肉体’に分裂し、’肉体’が「時の狭間」から抜け出して破壊衝動のままに暴走を始めたのだ。
その一方でナツたち滅竜魔導士が皆’精神体’のアクノロギアによって「時の狭間」に吸い込まれてしまい…? 昨日よりも今日を、今日よりも明日を…仲間と笑顔で迎える為に生きてきた妖精たちの戦いが、ここに堂々完結!

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コメント

  1. user より:
    FAIRY TAIL(63) (講談社コミックス)

    全巻読んでの感想

    知り合いがすき~
    って言ってたから読んだ
    あれなのかな?
    年だからか少年漫画は合わないのかも
    楽しめなかったw

  2. user より:
    FAIRY TAIL(63) (講談社コミックス)

    ひたすらバトル漫画。
    バトル漫画としてみればまぁまぁ。

    まぁいいんだけど、バトルの勝敗は色々とご都合主義な感じで最後に主人公が勝つ感じが否めなかった。

    当然途中で、いろいろな強敵が出てきて、こりゃ勝てない、ってなるんだけど、結局仲間の誰も死なずに勝利して、仲間だけどんどん増えてゆくのはどうなんだろうと思ったり思わなかったり。

  3. user より:
    FAIRY TAIL(63) (講談社コミックス)

    登場キャラのいちいちを把握している”ONE PIECE”とかならいざ知らず、あやふやにしか覚えていない本作となると、大団円となっても感動はそれなりです。
    それでもさすがに、クライマックスともなると代表選手総出演みたいな感じになって、たいていは知ってる顔ばかりだったのは幸い。
    あとがきでも書かれていたけど、ハッピーエンドでよかったです。
  4. user より:
    FAIRY TAIL(63) (講談社コミックス)

    ひたすらバトル漫画。
    バトル漫画としてみればまぁまぁ。

    まぁいいんだけど、バトルの勝敗は色々とご都合主義な感じで最後に主人公が勝つ感じが否めなかった。

    当然途中で、いろいろな強敵が出てきて、こりゃ勝てない、ってなるんだけど、結局仲間の誰も死なずに勝利して、仲間だけどんどん増えてゆくのはどうなんだろうと思ったり思わなかったり。

  5. user より:
    FAIRY TAIL(63) (講談社コミックス)

    ひたすらバトル漫画。
    バトル漫画としてみればまぁまぁ。

    まぁいいんだけど、バトルの勝敗は色々とご都合主義な感じで最後に主人公が勝つ感じが否めなかった。

    当然途中で、いろいろな強敵が出てきて、こりゃ勝てない、ってなるんだけど、結局仲間の誰も死なずに勝利して、仲間だけどんどん増えてゆくのはどうなんだろうと思ったり思わなかったり。

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