マンガで夢を叶えるための’おもしろい’の伝え方

「デビューできない」「バズらない」「おもしろいと言ってもらえない」…そんな悩みを解決!
『ドージンワーク』『マンアシ』『アホガール』商業マンガ3本アニメ化の人気漫画家が、自身の経験を踏まえて描いた新時代のマンガ術!
本当にマンガがおもしろくなるマンガの描き方を、マンガで徹底解説!

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コメント

  1. user より:

    ヒロユキ流漫画の描き方本。

    この表紙足須さん(マンガ家さんとアシスタントさんとのキャラ)なんだな読んで初めて気づいた。

    とてもらしいやり方だし、いい考え方だと思う。

    さすが連載全作アニメ化しているだけはある。

    その根底部分をはっきり示してくれたのは素晴らしい。

    そのままマンガ家さんとアシスタントさんとの主人公が作者に代わっただけな気もするが、それくらい自分の方法論を曝け出しているのはやっぱすごいなあと思う。

  2. ヒロユキさんのファンアイテムとしてなら楽しめる。それ以外は…

    なるほど!
    と思わせるテーマはあるが、テクニック等は少なく、作者のこういう所で苦労しました。
    あのキャラはこういう思いからできました。
    等々、原作漫画の裏設定的な話が出てきて、技法的な事を実際の漫画家視点で知れると思って購入したが「思ってたのと違う」という感想を持ちました。

    解説や4コマ漫画を実際に描いて解説してくれていますが、原作キャラとの掛け合いにページ数を使ってるので、ページ数の割りにはこれだけ?という感想です。

    ファンなら試し読み部分で楽しめたなら買ってもいいかもしれませんが、そうでない方にはお勧めはできない作品だと思います。

  3. ヒロユキさんのファンアイテムとしてなら楽しめる。それ以外は…

    なるほど!
    と思わせるテーマはあるが、テクニック等は少なく、作者のこういう所で苦労しました。
    あのキャラはこういう思いからできました。
    等々、原作漫画の裏設定的な話が出てきて、技法的な事を実際の漫画家視点で知れると思って購入したが「思ってたのと違う」という感想を持ちました。

    解説や4コマ漫画を実際に描いて解説してくれていますが、原作キャラとの掛け合いにページ数を使ってるので、ページ数の割りにはこれだけ?という感想です。

    ファンなら試し読み部分で楽しめたなら買ってもいいかもしれませんが、そうでない方にはお勧めはできない作品だと思います。

  4. user より:

    ヒロユキ流漫画の描き方本。

    この表紙足須さん(マンガ家さんとアシスタントさんとのキャラ)なんだな読んで初めて気づいた。

    とてもらしいやり方だし、いい考え方だと思う。

    さすが連載全作アニメ化しているだけはある。

    その根底部分をはっきり示してくれたのは素晴らしい。

    そのままマンガ家さんとアシスタントさんとの主人公が作者に代わっただけな気もするが、それくらい自分の方法論を曝け出しているのはやっぱすごいなあと思う。

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