コウノドリ

すべての母子に贈る産科医漫画、ついに完結!
ベテラン助産師・小松に人生の岐路が訪れる。
そして、ペルソナを訪れた妊婦に、サクラはどこか母の面影を感じて…。
辛い選択を迫ることになったサクラが自らに問いかける「出産は誰のものだ?」という問いに、答えは出るのか。
2度のドラマ化も話題になった7年半の長期連載、ペルソナメンバーが未来へと歩き出す!

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コメント

  1. いやー人生展開も考えさせられますね

    妊娠出産に関わる医療関係者の人生漫画っていうか。

    一応、漫画で妊婦さんも主人公には違いないと思うけど。

    助産師さん、産科の医師、色々と大変だなーと思います。

    ストーリーも良かったが勉強にもなりました。

  2. user より:

    本作も完結。
    いくらでも続けられそうな題材だし、相変わらずのクォリティが維持されているだけに、終わってしまうのが残念。
    本最終巻もそうだけど、常に新しい題材にチャレンジし続け、それぞれが読み応えある物語に昇華されていたというのは、ただお見事。
    素晴らしい作品をありがとうございました。
    何らかの形でまた読めると良いな。
  3. user より:

    とても重く辛い患者さんが多かったこの巻ですが、きれいにまとめてありました
    長く読ませてもらった大好きなコウノドリ先生に会えなくなるのが寂しいです
    次回作何か分からないけれど、とても期待しています
  4. user より:

    漫画もドラマも最高に良かったです。

    人工子宮が発達しても、出産は家族のために。

    ペルソナの皆さんありがとう~(^^)

  5. user より:

     終わってしまいました。
    32巻までご苦労様でした。
    そういう気分で、普段はつけない星5つです。

     テレビドラマになったりして、とても流行ったマンガですが、ぼくはやはり、ストーリーというよりも、この絵の、マンガが好きだったようです。
    amazonプライムで見ることができるよと、薦められたりもしますが、見る気にはなりません。

     ぼくにとって、主人公の「サクラくん」はマンガであるから、そのように存在することが可能な、スーパースターです。
    スラムダンクの「桜木花道君と一緒ですね。
    きしくも、「桜」でつながっているところが不思議ですね。

     まあ、何といっても、お読みいただくほかはない最終回でした。

     ブログにも感想を書きました。
    できれば覗いてみてください。

      https://plaza.rakuten.co.jp/simakumakun/diary/202011200000/

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