
34巻は特装版が2種類同時発売!
「書店限定」特装版Beginningは、幻の第1話&第2話のネームを収録した小冊子付き!
2009年、別冊少年マガジン創刊時の連載会議に提出されたネームを収録。
会議の結果連載は決定したが、諫山創自ら内容修正を希望。
このバージョンが完成原稿として世に出ることは無かった。
映画化 原作漫画
34巻は特装版が2種類同時発売!
「書店限定」特装版Beginningは、幻の第1話&第2話のネームを収録した小冊子付き!
2009年、別冊少年マガジン創刊時の連載会議に提出されたネームを収録。
会議の結果連載は決定したが、諫山創自ら内容修正を希望。
このバージョンが完成原稿として世に出ることは無かった。
コメント
最高
私は後悔してないけれど。
ミカサのラストもエレンが望んだ事で素敵な終わりでした。
最後までささやかな幸せを願っていたのは他でもないエレンでした。
いまいち納得できない展開だった。
たぶんミカサのことがいまいち好きになれないまま最後まで来てしまったからだと思う。
こんなに重要になるキャラだったのか…と愕然としてしまった。
エレンとアルミンの会話も切ないし。
エレン、もっと早くに正直になってたら違う展開もあったろって思うし。
結局、ヒロインはエレンだったっていう女々しさよ…。
エンドロールでほっこりしました。
諫山創せんせい、大作を世に出してくれてありがとうございました。
そしてお疲れ様でした。
結局エレンはすべてを見通した上で、なおミカサの幸せを願ったということなんだなぁ…なんか後からじんわりきますね。