人形の国

ワサブを救うため処刑隊との戦いに臨むエスロー。
一方で帝国内での人形病の蔓延は、深刻な事態を迎えていた―――。
弐瓶勉による新・王道ダークファンタジー最終第9巻!

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コメント

  1. user より:
    人形の国(9) (シリウスKC)

    永遠の冬の世界で人類のために帝国と戦うSFファンタジー。

    まさかの終了。

    打ち切りなのか、作者が飽きたのか。

    理由は分からないけれど、面白かっただけに残念。

  2. user より:
    人形の国 09 (シリウスコミックス)

    何事もサラッと終わっていった。
    個人的にアクションシーンが分かりにくくて、誰がどうなってるのか結果を見ないと理解できなかった。
    あと人の感情が読みにくかったです。
    人形の国ってタイトルだし、人形=感情の高低差がないところを表現されていたのなら、なるほど~と言う感じでした。

    鎧の描き方と一人一人ちがうところは好きです。

  3. user より:
    人形の国(9) (シリウスKC)

    世界の終焉のスピード感よ。

    荒涼とした白い画面、正規人形のビジュアルのかっこよさ(一部キモかったけど)、人形病の不気味さ、有機的な機械の世界にワクワクさせられた物語でした。

  4. user より:
    人形の国(9) (シリウスKC)

    この巻からえらい駆け足で終わったなー。
    面白かった。

    弍瓶センセなりのナウシカオマージュで興味深かった。

  5. user より:
    人形の国 09 (シリウスコミックス)

    もったいなくも急展開の最終巻。
    あと5冊か10冊くらいかけてやったのだろう展開を、ともかくも最後まで走り抜けた感でした。
    もっとじっくり読みたかったけど、お疲れさまでした
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