
大人気産科医療マンガ『コウノドリ』、新シリーズ開幕!
2020年から始まったコロナ禍。
社会を覆った不安は、新しい命が誕生する現場にも大きな影を落とす――。
感染症という見えない恐怖に苦悩しながら、出産と向き合う医療従事者・妊婦・家族、そして赤ちゃんが紡ぐ、新たな命の物語!
ドラマ化 原作漫画
大人気産科医療マンガ『コウノドリ』、新シリーズ開幕!
2020年から始まったコロナ禍。
社会を覆った不安は、新しい命が誕生する現場にも大きな影を落とす――。
感染症という見えない恐怖に苦悩しながら、出産と向き合う医療従事者・妊婦・家族、そして赤ちゃんが紡ぐ、新たな命の物語!
コメント
コウノドリ 新型コロナウイルス編 (モーニング
医療に従事している人たちの覚悟が伝わってきます。
感想をブログに書きました。
https://plaza.rakuten.co.jp/simakumakun/diary/202209240000/
コウノドリ 新型コロナウイルス編 (モーニング
。
医療従事者の皆さんに改めて感謝と敬意を表します。
コウノドリ 新型コロナウイルス編 (モーニング KC)
今回は出産のことだけではなくコロナということもあり、コロナ感染によるいろいろな病院での出来事も多く描いてました。
特に思い出しただけでも涙が出てしまうのは、高齢のおばあちゃんの最期をコロナのために家族が直接その場で看取ることが出来なくて、声も掛けられない。
わたし自身、同居していた祖父も祖母も最期までその場で看取ることが出来たことは、ほんとうに幸せなことだったんだなと思いました。
突然身近な人を亡くすことは、コロナだけではないけれど、身近な人の最期を後悔なく迎えられるように日々を過ごしたいと改めて思いました。
コウノドリ 新型コロナウイルス編 (モーニング
自分が10年ほど出産した時、子供が小さく産まれたのでNICUにお世話になりました。
しかし、私の時にはできた、24時間いつでも赤ちゃんに対面したり、授乳したりすることは、コロナ禍の今はできないと思います。
今の時代に妊娠出産された方々は、私の時と比べ物にならないくらい不安でいっぱいなのではないかと想像します。
医療従事者の方に感謝したいのと、この厄災の鎮静化を改めて願いたいと思いました。
コロナ特別編みたいな
出産のときに、何らかの形で病院にお世話になる事になったら?
正直、普通のコロナ感染より全然分からん。
現在もこのような形をとっているのかは知らないけど。
正直、コロナ感染したままってのは妊婦さん、医療関係者含めて命懸けって気がしました。