のだめカンタービレ 新装版

初めて指揮するオペラとやりたい放題なキャスト達に大苦戦中の千秋。
未完成のまま迫る本番に焦る千秋だが、演出担当の峰にはある秘策があって……!
シリーズ最終章を飾る「アンコール オペラ編」の後編をはじめ幻の迷作「のだめカンタービレ・怪」や、コミックス初収録の番外編を多数収録!

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コメント

  1. ゆしこさん より:
    エモーショナル

    市民オペラ編の続きとその他短編集。
    どれも面白かった。
    最終話は非常に現代っぽい。

    のだめは千秋が居なくてもプロのピアニストとして成長したけど、それは「いつか共演する」を糧にしてるから。
    千秋は少し遅れをとっているかもだったけど、二人で世界中に名を馳せるのはもうすぐそこ。

  2. pipiroroさん より:
    のだめカンタービレ 新装版(13

    のだめが故郷に錦を飾る。

    そしてオペラ編へ。
    お高いイメージはなく庶民くさくてドタバタしててとてものだめカンタービレらしいと思う。
  3. user より:

    単行本未収録分と書き下ろし目当てに新装版購入。

    また1巻から読み返したくなった。
    やっぱり何度読んでも面白い!

  4. user より:

    はぁ~?? 面白かった(^o^)
    新装版もこれで最終巻。

    アンコールオペラ編と、番外編が6編と、描き下ろしの『結婚チャレンジ』(o^^o)

    私は番外編の途中までは既に持ってて読んでいたけど、未読部分もあって楽しかった。

    なにより、ずっと大好きな、こののだめの世界が、まだまだ続いてくれたことが嬉しかったなぁ。

    あとがきにもあるように、また時々、のだめや千秋たちのその後が知りたい~(*≧∀≦*)

  5. user より:

    もちろん全巻持ってるので、新作読むために購入。
    絵が変わって、特にリモート編はギャグみたいな感じでした。
    でも、状況変わったところまで描いてくれて、ついにここまできた感に包まれてます。
    この作品のおかげでクラシックの知識増えたし、コンサート何度もいったし、今はピアノも弾いちゃってます。
    世界を広げてくれて、感謝しかありません。
    今ものだめと千秋がどこかで演奏してくれているような気がします。
    いつまでも、私の中ではストーリーが続いているようです。
    のだめが無茶、と思うような曲、、、2番より難しいんですね。
    コンサートでは一度も聞いたことがないのて、それを聴くのを次の目標にします。
    「自分の曲」、ぐっときました。
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