
「大勢の人に聴いてほしい」STCメンバーとの演奏に満足感を得られずにいた雪。
その中、彼の前に母・梅子が訪れたことにより自分の音を「大勢に聴いてほしい」という気持ちが芽生え始める!
一方、アメリカではプロデューサー・エルにより゛澤村兄弟共演’の舞台が進展していき…!
物語に幕を閉じる最終31巻!
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「大勢の人に聴いてほしい」STCメンバーとの演奏に満足感を得られずにいた雪。
その中、彼の前に母・梅子が訪れたことにより自分の音を「大勢に聴いてほしい」という気持ちが芽生え始める!
一方、アメリカではプロデューサー・エルにより゛澤村兄弟共演’の舞台が進展していき…!
物語に幕を閉じる最終31巻!
コメント
ちょっと息切れ
最初の勢いが最後までは保たなかったかな。
でも佳作ではある。
最終巻
やっぱり最後は若菜ちゃんとの競演ですね!
とても素敵でした。
その後のみんなももっと見てみたいです。
31巻!
兄弟での春暁がクライマックスといった感じかな?
あとは、まとめといった感じで、ちょっと惰性っぽかったです。
海外でのエピソードも1つくらいあれば良かったかも?
ましろのおと(31) (講談社コミックス月刊マガジン)
一巻から読み直しました??\(´ω` )/??
長かった…若菜ちゃんとの共演に感動(??????)
しばらくしたらまた最初から読もう笑
ましろのおと(31) (講談社コミックス月刊マガジ
どこに着地するのかなぁと思ったら兄弟の競演でケリが着いたのかな。
青森を飛び出た雪が東京に来て、色々な人と出会い、迷い、理解者を得て(というかもともと若菜ちゃんは理解者だし、雪の周りは良い人多いと思うけどな)これからも三味線と生きていくんだな、というのがよくわかる最後でした。
さくらちゃんはしっかり者なので、大丈夫なんでしょう。
きっと。
読んでいてこのお話どこに行くのかな~と思いましたが、綺麗に終わったな、という感想です。