もやしもん+

平成の時代ををかもしにかもした『もやしもん』が『もやしもん+(プラス)』になって帰ってきた!
某農大2年生になった種こうじ屋の息子・沢木惣右衛門直保。
主人公である彼は肉眼で菌が見えます。
幼なじみの結城蛍や樹ゼミの仲間たち&菌たちとの、わちゃわちゃしたキャンパスライフは令和になっても変わらない!
『もやしもん+』は農大・春の風物詩「春祭」から、新たな1年のスタートを切ります。
あなたもぜひ、かもされてみてください。

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コメント

  1. user より:

    本屋で発見し「これは復刻?新刊?」としばらく悩んだ一冊。
    大丈夫、完全な続編だった。
    そしてそれについて思ったことが頭数ページで全部書かれていたので文句も言えなかったw
    続くかどうかは読者人気次第、という空気があちこちから感じられるけど、そのためにはもっと「続編始まったよ!
    」の声が必要かなと思う。
    実際、やっぱり面白い作品だと思ったし。

    …そしてあれから10年前後過ぎたというのに、蛍(♂)のゴスロリはやっぱり可愛すぎると思うよ、うん。
    フィギュアが出たら買ってしまうかもしれん。

  2. user より:

    再開した!
    ガチ続きだ!
    \(^o^)/とりあえず、読み切ったけれど、13巻を発掘して読み直さねばなるまい(;゚∀゚)春祭が終わり2年生へ♪
  3. user より:

    まさか復活するとはねえ。

    そして前作最終回からの完全続き。

    まず本棚から前作を取り出して読み返すところからスタートですよ。

    今巻は菌はあんまり出番なかったね。

    蛍はもちろんのこと沢木までかわいいとかどういうことだ!
    (褒めてます)

  4. user より:

    『お、久しぶり!
    』って感じで、思わずゲットしてしまったけど、そういえばそこまでハマった訳じゃなかったかも…。
    整った顔はみんな同じだったよな~とか、ちょっとノスタルジーを感じたりもしたけど、それって美点ではないしね。
    本サイト上の前作完結巻の自己感想を読み直してみると、乞う続編、って感じだったけど、時間と共に感性も変わってきたのかな。
    読むのがちょっとしんどく感じちゃいました。
    あれれ?
  5. user より:

    沢木たちが二年生になり
    春祭の様子で1冊終わった。

    そういえば、、春祭ってあったな、、と
    (記憶朧げ)
    久しぶりに、旧作引っ張り出して復習した。

    もやしたちが出てこず、
    沢木の異能も活躍なしなので、ちょっと寂しい。

    沢木が可愛くなっているのはよろしい。

    2巻からは、学業について掘り下げていってほしいと思った。

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