DEATH NOTE カラー版

【デジタル着色によるフルカラー版!
】そこは天国か地獄か…。
遂に対峙する事になった月とニアは最終決着の日を迎える!
二人がそれぞれ講じた策とは一体、如何なるものなのか。
今、DEATH NOTEを巡りし戦いに、最後の審判が下される!

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コメント

  1. user より:

    これは、映画から入ったのですが、映画もおもしろい!
    と感じた私、みんなからは原作がもっとおもろいと聞いてたので、やっと購入。

    アニメも少し見ていたので、どんな感じなのか楽しみでした。

    うん!

    これは

    おもろい!
    つか、リュークかわいいよ、リューク。

    ライトの悪っぷりはたまらん!

    Lが死んだのはちょっとびっくりでしたが、その分、ニアとメロが後を継ぎ、事件解明に乗り出してましたね。

    しかし、そこからちょっとグダグダな感じもありましたが。

    最後はすんごい考えさせられる最後でした。

  2. user より:

    7巻のL編で終わると良かったと私は思います…。
    キラVSニア、凄かったです。
    メロが死んだのは凄く悲しかったです、個人的に。
  3. user より:

    この前の金曜のロードのショーでやっていたので読み返し。

    やっぱり漫画が一番かなという感じです。

    メロが好きだー

  4. user より:

    とうとう、やってきた。
    最終巻。

    私的には、スッキリした。

    やっぱり2部もやって正解!

    1部だけより、話が難解になって良かった。

    この漫画、素晴らしく良かった。

  5. user より:

    善悪の判断基準を決めることに意味はあるの?
    キラがやっていたのは一見善に見えても、ただの個人的な正義でしかなく、死という恐怖による独裁のようなもので、生きるという権利を奪う権利侵害で、殺●という悪であり、キラ1人の価値観に委ねられる状況こそが、1番気持ち悪い。

    なんだかドラえもんの独裁スイッチを思い出すな。

    失敗があるからこそ成功があって、道を誤ったからこそ見える世界もあって、それを勝手な正義を主張しあうから戦争とか起こるわけで、勝手に決めんなよっていう。

    善悪は表裏一体、ただの主観で決めるのは危険。

    お互いの権利を侵害しないことが最も重要だと思う。
     

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