
【デジタル着色によるフルカラー版!
】そこは天国か地獄か…。
遂に対峙する事になった月とニアは最終決着の日を迎える!
二人がそれぞれ講じた策とは一体、如何なるものなのか。
今、DEATH NOTEを巡りし戦いに、最後の審判が下される!
実写化 原作漫画
【デジタル着色によるフルカラー版!
】そこは天国か地獄か…。
遂に対峙する事になった月とニアは最終決着の日を迎える!
二人がそれぞれ講じた策とは一体、如何なるものなのか。
今、DEATH NOTEを巡りし戦いに、最後の審判が下される!
コメント
キラと追うものの駆け引きが面白い。
でも、登場人物たちの魅力的な容姿と、漫画としての作画力がなかったら、陳腐に感じたかも。
とくに、二部で話が大きくなったら、ライトが役者不足に見えた。
最後がああなのは、映画「汚れた顔の天使」と同じ理由なのだろうと思うけど、後味よくない ^^;
でもリュ-クっていいやつだよね。
好きです。
倉庫での、月と二アとの対決を見てるとよくわからなくなってきました。
でも、二アが言ってた事は信じられる。
。
とりあえず、ノートの差し替えとかそこらへんは複雑すぎでわからない(笑)
月と魅上の発狂っぷりが悲惨だ…。
最後に「死」についてリュークが言ってた事が印象的だった。
一見無駄に見えるような行動でも、実はどこかでちゃんと繋がってある結果に結び付いて――。
世の中無駄なものは無いのかな、とちょっと思った。
うまく言えないけれど。
人情ではなく推理と演技、駆引き、容赦ない展開。
善とか悪で括らないところも面白いです。
作者のこだわりが徹底されているように感じますし、原作と絵がすごく合っていたと思います。