
【デジタル着色によるフルカラー版!
】そこは天国か地獄か…。
遂に対峙する事になった月とニアは最終決着の日を迎える!
二人がそれぞれ講じた策とは一体、如何なるものなのか。
今、DEATH NOTEを巡りし戦いに、最後の審判が下される!
実写化 原作漫画
【デジタル着色によるフルカラー版!
】そこは天国か地獄か…。
遂に対峙する事になった月とニアは最終決着の日を迎える!
二人がそれぞれ講じた策とは一体、如何なるものなのか。
今、DEATH NOTEを巡りし戦いに、最後の審判が下される!
コメント
最後はなんかなーってかんじでした。
やっぱLがいたときがよかった。
絵も細かいし、色も綺麗だったし、キャラクターも魅力的でした。
大好きな作品。
そして私にもジェバンニを・・・(笑)
泣けます。
最後の女性が誰か、というのは議論されるところですね。
映画とはまた違ったラストなので、映画を見た!
という方も読まれることをお薦めします。
心理戦がはらはらドキドキします。
確かに文字が多くて難しいですがそれが気にならないくらい絵が美しいですし、話しの展開が予想もつかず面白いです!
終わってしまっても手元においておきたい作品!
でも一部の頃がストーリー的にも面白かったです。
いよいよ最終巻。
なんか残念だなぁ。
結末をジャンプで見ていなかったのでワクワクしながら読んでみました。
相変わらず台詞を理解しながら読むだけでも結構楽しめる。
最後の展開は多くの人の予想通りだったと思いますが(ジャンプで悪が勝つなんてww)小畑師匠の絵で結構緊迫感あったんではないでしょうか。
伏線の張り具合も本作の魅力の一つですが、ニアの一言「自分が正しいと思う事を信じ正義とする」がまさに共感だなぁと。
俺の人生論?はこのHPにも書いているとおり「心の中で信じれる物にこそ真の価値がある」ですからね。
また最初から読んでみたい作品です。
映画も楽しみだ。