
【デジタル着色によるフルカラー版!
】そこは天国か地獄か…。
遂に対峙する事になった月とニアは最終決着の日を迎える!
二人がそれぞれ講じた策とは一体、如何なるものなのか。
今、DEATH NOTEを巡りし戦いに、最後の審判が下される!
実写化 原作漫画
【デジタル着色によるフルカラー版!
】そこは天国か地獄か…。
遂に対峙する事になった月とニアは最終決着の日を迎える!
二人がそれぞれ講じた策とは一体、如何なるものなのか。
今、DEATH NOTEを巡りし戦いに、最後の審判が下される!
コメント
絶対最後は月は死ぬだろうと思っていたが…最後は、ニアが論理で月より勝ったというよりも、運で勝った感じでしたね~これぞ神の意思??
名前を書かれた者は死ぬ、というノートを巡る頭脳戦。
それなのに読者を飽きさせないダイナミックな展開。
そして、正義とは何なのかというメッセージ性。
まさに名作だと思います。
後半は月くんの偏差値が一気に落ちてしまった感じがする。
でも、月くんはまさしく神です。
オレの中ではマンガ史上、トップ3に入るかっちょよさです。
新世界を見てみたかった・・・。
生きるか死ぬか、正義か悪か、勝負を制するのは…!
(・∀・)全12巻+α
最期がなかなかきつかった。
正義と悪の問題というのは難しいです。
悪人を裁く「キラ」という存在は絶対に完全な正義ではない。
だけど、完全悪とも言い切れないのでは?
死刑制度は悪か?という問題ですよね。
まだまだ議論され続けていく問題です。
月の場合は犯罪者じゃない人も殺していますから結局殺●鬼には変わりないのでしょうが…。
彼のやりたいことはわかるけど、賛成はできませんね。
しかし、ラストがよくわからない。
キラ信者と思われる人々の山の上の行進。
最後の女性は…誰?すっきりしないなぁ。