DEATH NOTE カラー版

【デジタル着色によるフルカラー版!
】そこは天国か地獄か…。
遂に対峙する事になった月とニアは最終決着の日を迎える!
二人がそれぞれ講じた策とは一体、如何なるものなのか。
今、DEATH NOTEを巡りし戦いに、最後の審判が下される!

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コメント

  1. user より:

    全12巻の最終巻。
    月は新世界の神になれるのか?最後の女の子が誰なのか、気になってしかたありません・・・。
  2. user より:

    読んでいるときは凄く面白く続きが気になったが、終わってしまったら熱も覚めてしまった。
  3. user より:

    最終巻。

    最期がなかなかきつかった。

    正義と悪の問題というのは難しいです。
    悪人を裁く「キラ」という存在は絶対に完全な正義ではない。
    だけど、完全悪とも言い切れないのでは?
    死刑制度は悪か?という問題ですよね。
    まだまだ議論され続けていく問題です。

    月の場合は犯罪者じゃない人も殺していますから結局殺●鬼には変わりないのでしょうが…。
    彼のやりたいことはわかるけど、賛成はできませんね。

    しかし、ラストがよくわからない。

    キラ信者と思われる人々の山の上の行進。
    最後の女性は…誰?すっきりしないなぁ。

  4. user より:

    難しいけど面白くって一気に読んだ記憶が。
    絵も細かいし、色も綺麗だったし、キャラクターも魅力的でした。
    大好きな作品。

    そして私にもジェバンニを・・・(笑)

  5. user より:

    少年誌で、ここまで息を飲む心理戦を展開することができるのかと誰もが唖然とした『DEATH NOTE』。
    ていうかその前に、緻密すぎる構成が凄すぎ!
    表紙のデザインおしゃれすぎ!
    話の展開が複雑なのと文字数の多さで、一冊読むのにやたら時間がかかる…。
    内容濃すぎ!

    細かいところまでまったく手が抜かれていない画といい、全巻を通して、何だか気迫のようなものすら漂っています。
    漫画という枠を超えて、サスペンスの金字塔とすら言ってしまって問題ないのではないでしょうか。
    ライトの目つき、巻を追うごとに鋭さ(=悪の部分)が強調されていますよね。

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