DEATH NOTE カラー版

【デジタル着色によるフルカラー版!
】そこは天国か地獄か…。
遂に対峙する事になった月とニアは最終決着の日を迎える!
二人がそれぞれ講じた策とは一体、如何なるものなのか。
今、DEATH NOTEを巡りし戦いに、最後の審判が下される!

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コメント

  1. user より:

    どきどきの最終巻です。
    泣けます。
    最後の女性が誰か、というのは議論されるところですね。
    映画とはまた違ったラストなので、映画を見た!
    という方も読まれることをお薦めします。
  2. user より:

    終わり方も衝撃だった気がする。
    論理思考の練習になります、難しいけど読み応えありまくり。
  3. user より:

    ミュージカル版観劇前の再読終了。

    やっぱりキツかったですね。

    でも、現代の闇を描き出していることは間違いない。
    そこがまた怖い。

    ミュージカル版ではどのようにこの闇を描き出すのか、しっかり観てこようと思いまふ。

  4. user より:

    少年誌で、ここまで息を飲む心理戦を展開することができるのかと誰もが唖然とした『DEATH NOTE』。
    ていうかその前に、緻密すぎる構成が凄すぎ!
    表紙のデザインおしゃれすぎ!
    話の展開が複雑なのと文字数の多さで、一冊読むのにやたら時間がかかる…。
    内容濃すぎ!

    細かいところまでまったく手が抜かれていない画といい、全巻を通して、何だか気迫のようなものすら漂っています。
    漫画という枠を超えて、サスペンスの金字塔とすら言ってしまって問題ないのではないでしょうか。
    ライトの目つき、巻を追うごとに鋭さ(=悪の部分)が強調されていますよね。

  5. user より:

    この前の金曜のロードのショーでやっていたので読み返し。

    やっぱり漫画が一番かなという感じです。

    メロが好きだー

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