
【デジタル着色によるフルカラー版!
】そこは天国か地獄か…。
遂に対峙する事になった月とニアは最終決着の日を迎える!
二人がそれぞれ講じた策とは一体、如何なるものなのか。
今、DEATH NOTEを巡りし戦いに、最後の審判が下される!
実写化 原作漫画
【デジタル着色によるフルカラー版!
】そこは天国か地獄か…。
遂に対峙する事になった月とニアは最終決着の日を迎える!
二人がそれぞれ講じた策とは一体、如何なるものなのか。
今、DEATH NOTEを巡りし戦いに、最後の審判が下される!
コメント
人生観を変えてはないけど、「日本の漫画史」に残る1冊だと思っています。
ラストには賛否両論あると思いますが、私はあれで良かったと思ってます。
「人間」は「人間」でしかない。
どんなにあがいても神にはなれない。
だから宗教というものが存在するのだと思います。
あの状況で嘘つくとは思えないし。
松田さんの純粋さはやっぱり好きだな。
月のラストの顔とか行動とかが主人公なのに衝撃的でした。
リュークはリュークらしい行動だったかもなぁ。
最終話によくわからない描写があって気になりました。
ミサミサは?月とメロの一騎打ちになってからはちょっと都合よくないかなとか思ったりしたところが微妙にあったりしましたが、長引かせすぎずよかったかもです。
月は新世界の神になれるのか?最後の女の子が誰なのか、気になってしかたありません・・・。
2人は自分の正体がわからないように相手を捜します。
ありとあらゆる作戦がとてもハラハラドキドキで面白いです。