DEATH NOTE カラー版

【デジタル着色によるフルカラー版!
】そこは天国か地獄か…。
遂に対峙する事になった月とニアは最終決着の日を迎える!
二人がそれぞれ講じた策とは一体、如何なるものなのか。
今、DEATH NOTEを巡りし戦いに、最後の審判が下される!

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コメント

  1. user より:

    全12巻。
    読むのに疲れるが面白い。
    ラストの色んな言葉に衝撃をうけた。
    絵がキレイすぎ。
  2. user より:

    リアルタイムで集めました。

    最後はなんかなーってかんじでした。

    やっぱLがいたときがよかった。

  3. user より:

    【完】
     ↑このタイトル通り実質的な完結巻なので基本構造は割愛。

     一応全13巻とすることが多いですが、13巻はファンブック的な構成の様です。

     13巻も買ったはずなのに部屋を片付けた拍子にどこかへ失くしてしまったので、諦めてもう一冊買っていつか読みます。

     オチを語ってしまっても勿体ないので多くは語らず。

     なんかもぅ、もっと面白い結末があった気がして・・・。

     この結末が一つの作品のテーマだったとは思うし、デスノートの解説まで読んでいれば、予定された結末であることも分かってはいたんだけど・・・。

     最初、あれだけ念には念を入れてあらゆる事柄を警戒しすぎるほどの警戒さを見せて、準備していたのに、新章あたりから結構杜撰になってきているのよね。

     油断しているというより、この結末へ向けての逆算な気がして・・・。

     最後まで、警戒に警戒を重ね重ね重ね、その上を行く知略の応酬、どんでんどんでんどんでんを読みたかった。

     や。
    充分面白かったから、無責任な読者のわがままなんのも分かっているんだけれど・・・。

  4. user より:

    少年誌で、ここまで息を飲む心理戦を展開することができるのかと誰もが唖然とした『DEATH NOTE』。
    ていうかその前に、緻密すぎる構成が凄すぎ!
    表紙のデザインおしゃれすぎ!
    話の展開が複雑なのと文字数の多さで、一冊読むのにやたら時間がかかる…。
    内容濃すぎ!

    細かいところまでまったく手が抜かれていない画といい、全巻を通して、何だか気迫のようなものすら漂っています。
    漫画という枠を超えて、サスペンスの金字塔とすら言ってしまって問題ないのではないでしょうか。
    ライトの目つき、巻を追うごとに鋭さ(=悪の部分)が強調されていますよね。

  5. user より:

    いよいよ最終巻。
    月らしい終わり方といえば終わり方。
    最後の最後で、リュークは死神だったんだということを思い出した。
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