
【デジタル着色によるフルカラー版!
】そこは天国か地獄か…。
遂に対峙する事になった月とニアは最終決着の日を迎える!
二人がそれぞれ講じた策とは一体、如何なるものなのか。
今、DEATH NOTEを巡りし戦いに、最後の審判が下される!
実写化 原作漫画
【デジタル着色によるフルカラー版!
】そこは天国か地獄か…。
遂に対峙する事になった月とニアは最終決着の日を迎える!
二人がそれぞれ講じた策とは一体、如何なるものなのか。
今、DEATH NOTEを巡りし戦いに、最後の審判が下される!
コメント
あの状況で嘘つくとは思えないし。
松田さんの純粋さはやっぱり好きだな。
後半は月くんの偏差値が一気に落ちてしまった感じがする。
でも、月くんはまさしく神です。
オレの中ではマンガ史上、トップ3に入るかっちょよさです。
新世界を見てみたかった・・・。
ビックリ。
全12巻。
ジャンプとしてはたいしたことない巻数ですが、12巻とは思えないほど密度の濃いマンガでした。
なんか、「ヒカルの碁」と同じぐらい続いた気が……というのは、言い過ぎですか?
さて、ネタばれありです。
以下、コミックを読んでから、お読み下さい。
ミサイルとか使い出したときはどうしようかと思った。
もったいないお化けが出る作品
(・ω`・)
キラがやっていたのは一見善に見えても、ただの個人的な正義でしかなく、死という恐怖による独裁のようなもので、生きるという権利を奪う権利侵害で、殺●という悪であり、キラ1人の価値観に委ねられる状況こそが、1番気持ち悪い。
なんだかドラえもんの独裁スイッチを思い出すな。
失敗があるからこそ成功があって、道を誤ったからこそ見える世界もあって、それを勝手な正義を主張しあうから戦争とか起こるわけで、勝手に決めんなよっていう。
善悪は表裏一体、ただの主観で決めるのは危険。
お互いの権利を侵害しないことが最も重要だと思う。