DRAGON BALL モノクロ版 実写化 原作漫画 2023.08.30 地球も滅ぼされ、界王神界で最後の戦いを繰り広げる悟空と魔人ブウ。だが、超サイヤ人3の力を持ってしても、ブウを倒すことはできない。今、全宇宙の運命を賭けた戦いに決着がつく…! レビューを見る 購入・お申し込みはこちら
DRAGON BALL 42 (ジャンプコミックス) 名作です。 かめはめ波を撃とうとしたことがあります。 スーパーサイヤ人になろうとしたことがあります。 瞬間移動ができるのではないかと考えたこともあります。 ベジータのプライドの高さが好きです。 18号のSっぽい雰囲気も好きです。 そんなマンガでした。
DRAGON BALL 42 (ジャンプコミックス) これが最終巻となる。以前ずっと読んでいたのだがそのうち挫折。今度は子どもがファンになって、その恩恵で10年以上かけての読破となった。 強さを数値で表すなどロールプレイングゲームが先かこちらが先かと共栄していった感じがする。結果数値は増えるばかりで最後は地球爆破まで進展することになる。 途中ワンパターンになってたが、最後はさすがのステーリーテラー鳥山明、飽かせずに読ませた。終わりよければすべてよし、メモリアルなマンガであります。 wikipediaにこうある。 『フリーザ編に突入する頃には、既に『ドラゴンボール』の人気および経済効果はそれ単体で一大産業と呼ばれるまでに拡大し、鳥山や編集部の意向だけでは本作の連載の有無をコントロールすることが不可能なほどの巨大作品になっていった。 集英社にしてみても、自身は言うに及ばず、この作品に関連したビジネスを行っている企業の業績や株価へ与える影響を考えた場合、もはや鳥山の意向も二の次にして、とにかく物語を連載させ続けなければならない、終わらせてはならないという状態であった。 本作の終了については、鳥山の強い要望によるものであったとはいえ、最終的には関係各社のトップ級会議などの調整や各社の上層部による経営判断すらをも必要とし、関連企業の業績への影響を最小限に抑えるべく様々な配慮を行い、その上でようやく連載を完結終了させるという、日本漫画史上でもある意味前代未聞の事態となった』http://ja.wikipedia.org/wiki/ドラゴンボール 人気の高さがうかがえるが舞台裏はさぞタイヘンだったのだろう。後半はかなり線がラフな感じになっているのはそのせいなんだろう。今また実写版映画がアメリカで製作されてさらに人気は高まりそうだ。 同じくwikipediaで、「鳥山明」を検索すると、 『長期連載でかなり大変な思いをしたことが元で、『ドラゴンボール』終了以降、漫画は「週刊少年ジャンプ」などジャンプ系列誌で読み切り、もしくは短期集中連載作品を描く程度であり、漫画家としては事実上セミリタイヤ状態である。現在も多忙ではあるが、それは専らゲームのキャラクターデザインや原作者としての著作権管理などの仕事による。』とある。 「Dr.スランプ」と「ドラゴンボール」で懲りたみたいだ。判るような気がするが残念ですね。
DRAGON BALL 42 (ジャンプコミックス) ドラゴンボールについて思うこと。 このマンガのすごいところはなにげに道徳マンガではないということ。普通のマンガは、何があっても悪に立ち向かうべきところをドラゴンボールの界王様的には「何があってもフリーザには手を出すんじゃない!」とか言い出す始末。 トランクスは「これ、、出発の時にHOPE!って書いたんです」とか「人造人間はみんなで倒しましょう!」とか正義的には当たり前のことをいっているはずなのに、なんだかZ戦士の中では浮いた発言キャラになってしまう結果に。つまり、地球へのダメージはドラゴンボールで元に戻るから気にすんなってことですか。そーですか。
DRAGON BALL 42 (ジャンプコミックス) 「がんばれカカロット... おまえがナンバーワンだ」 遂に完結! ベジータが悟空を遂に認めるシーンが最高に熱い。 やっぱり世界に認められる名作なだけあった。
コメント
かめはめ波
激アツ!
地球を飛び越え俺たちのヒーロー悟空が宇宙で戦う
やはり最後は悟空だな
DRAGON BALL 42 (ジャンプコミックス)
かめはめ波を撃とうとしたことがあります。
スーパーサイヤ人になろうとしたことがあります。
瞬間移動ができるのではないかと考えたこともあります。
ベジータのプライドの高さが好きです。
18号のSっぽい雰囲気も好きです。
そんなマンガでした。
DRAGON BALL 42 (ジャンプコミックス)
以前ずっと読んでいたのだがそのうち挫折。
今度は子どもがファンになって、その恩恵で10年以上かけての読破となった。
強さを数値で表すなどロールプレイングゲームが先かこちらが先かと共栄していった感じがする。
結果数値は増えるばかりで最後は地球爆破まで進展することになる。
途中ワンパターンになってたが、最後はさすがのステーリーテラー鳥山明、飽かせずに読ませた。
終わりよければすべてよし、メモリアルなマンガであります。
wikipediaにこうある。
『フリーザ編に突入する頃には、既に『ドラゴンボール』の人気および経済効果はそれ単体で一大産業と呼ばれるまでに拡大し、鳥山や編集部の意向だけでは本作の連載の有無をコントロールすることが不可能なほどの巨大作品になっていった。
集英社にしてみても、自身は言うに及ばず、この作品に関連したビジネスを行っている企業の業績や株価へ与える影響を考えた場合、もはや鳥山の意向も二の次にして、とにかく物語を連載させ続けなければならない、終わらせてはならないという状態であった。
本作の終了については、鳥山の強い要望によるものであったとはいえ、最終的には関係各社のトップ級会議などの調整や各社の上層部による経営判断すらをも必要とし、関連企業の業績への影響を最小限に抑えるべく様々な配慮を行い、その上でようやく連載を完結終了させるという、日本漫画史上でもある意味前代未聞の事態となった』
http://ja.wikipedia.org/wiki/ドラゴンボール
人気の高さがうかがえるが舞台裏はさぞタイヘンだったのだろう。
後半はかなり線がラフな感じになっているのはそのせいなんだろう。
今また実写版映画がアメリカで製作されてさらに人気は高まりそうだ。
同じくwikipediaで、「鳥山明」を検索すると、
『長期連載でかなり大変な思いをしたことが元で、『ドラゴンボール』終了以降、漫画は「週刊少年ジャンプ」などジャンプ系列誌で読み切り、もしくは短期集中連載作品を描く程度であり、漫画家としては事実上セミリタイヤ状態である。
現在も多忙ではあるが、それは専らゲームのキャラクターデザインや原作者としての著作権管理などの仕事による。
』とある。
「Dr.スランプ」と「ドラゴンボール」で懲りたみたいだ。
判るような気がするが残念ですね。
DRAGON BALL 42 (ジャンプコミックス)
このマンガのすごいところはなにげに道徳マンガではないということ。
普通のマンガは、何があっても悪に立ち向かうべきところをドラゴンボールの界王様的には「何があってもフリーザには手を出すんじゃない!
」とか言い出す始末。
トランクスは「これ、、出発の時にHOPE!
って書いたんです」とか「人造人間はみんなで倒しましょう!
」とか正義的には当たり前のことをいっているはずなのに、なんだかZ戦士の中では浮いた発言キャラになってしまう結果に。
つまり、地球へのダメージはドラゴンボールで元に戻るから気にすんなってことですか。
そーですか。
DRAGON BALL 42 (ジャンプコミックス)
遂に完結!
ベジータが悟空を遂に認めるシーンが最高に熱い。
やっぱり世界に認められる名作なだけあった。