DRAGON BALL モノクロ版

地球も滅ぼされ、界王神界で最後の戦いを繰り広げる悟空と魔人ブウ。
だが、超サイヤ人3の力を持ってしても、ブウを倒すことはできない。
今、全宇宙の運命を賭けた戦いに決着がつく…!

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コメント

  1. user より:
    DRAGON BALL 42 (ジャンプコミックス)

    遂に全宇宙を賭けて悟空とベジータが手を組む。

    物語の終焉を迎え、含みを持たせた内容となっています。

  2. user より:
    DRAGON BALL 42 (ジャンプコミックス)

    主人公・孫悟空が七つそろうと神龍(シェンロン)が現れ、願いをかなえてくれるという、ドラゴンボールを捜す旅の物語です。

    そのドラゴンボールを悪用しようとする強者達が地球にやってくる。
    それを修行した悟空やその仲間達が戦い地球を守ります。

  3. user より:
    DRAGON BALL 42 (ジャンプコミックス)

    これが最終巻となる。
    以前ずっと読んでいたのだがそのうち挫折。
    今度は子どもがファンになって、その恩恵で10年以上かけての読破となった。

    強さを数値で表すなどロールプレイングゲームが先かこちらが先かと共栄していった感じがする。
    結果数値は増えるばかりで最後は地球爆破まで進展することになる。

    途中ワンパターンになってたが、最後はさすがのステーリーテラー鳥山明、飽かせずに読ませた。
    終わりよければすべてよし、メモリアルなマンガであります。

    wikipediaにこうある。

    『フリーザ編に突入する頃には、既に『ドラゴンボール』の人気および経済効果はそれ単体で一大産業と呼ばれるまでに拡大し、鳥山や編集部の意向だけでは本作の連載の有無をコントロールすることが不可能なほどの巨大作品になっていった。

    集英社にしてみても、自身は言うに及ばず、この作品に関連したビジネスを行っている企業の業績や株価へ与える影響を考えた場合、もはや鳥山の意向も二の次にして、とにかく物語を連載させ続けなければならない、終わらせてはならないという状態であった。

    本作の終了については、鳥山の強い要望によるものであったとはいえ、最終的には関係各社のトップ級会議などの調整や各社の上層部による経営判断すらをも必要とし、関連企業の業績への影響を最小限に抑えるべく様々な配慮を行い、その上でようやく連載を完結終了させるという、日本漫画史上でもある意味前代未聞の事態となった』
    http://ja.wikipedia.org/wiki/ドラゴンボール

    人気の高さがうかがえるが舞台裏はさぞタイヘンだったのだろう。
    後半はかなり線がラフな感じになっているのはそのせいなんだろう。
    今また実写版映画がアメリカで製作されてさらに人気は高まりそうだ。

    同じくwikipediaで、「鳥山明」を検索すると、

    『長期連載でかなり大変な思いをしたことが元で、『ドラゴンボール』終了以降、漫画は「週刊少年ジャンプ」などジャンプ系列誌で読み切り、もしくは短期集中連載作品を描く程度であり、漫画家としては事実上セミリタイヤ状態である。
    現在も多忙ではあるが、それは専らゲームのキャラクターデザインや原作者としての著作権管理などの仕事による。
    』とある。

    「Dr.スランプ」と「ドラゴンボール」で懲りたみたいだ。
    判るような気がするが残念ですね。

  4. user より:
    DRAGON BALL 42 (ジャンプコミックス)

    全巻読みました!
    これまで読んだマンガの中で一番おすすめ!
    これを知らない人はいないでしょう。
  5. user より:
    DRAGON BALL 42 (ジャンプコミックス)

    7つ集めると神龍が現れどんな願いも叶えてくれるという球・ドラゴンボール。
    幼い頃の孫悟空とブルマの出逢いが後に世界を救う!
    (・∀・)ものっそ地味にベジットが好きです。
    ポタラ万歳。
    全42巻
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