Real Clothes

究極の選択を突きつけられた絹恵が出した答えとは…?感動のグランド・フィナーレ!
田渕について中国に行くか、日本に残って昇進するか、自分に突きつけられた選択肢の意味を改めて考える絹恵──。
そこで彼女が選んだ答えとは?そして田渕と二人で歩み出す道とは…!
大人気ワーキング・ロマン、ついに完結!

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コメント

  1. user より:

    やっと、読んだ。
    なかなかレンタルできなかった(*^_^*)
    久々のいくえみと並行で読んだこともあって、最近の槇村さとるがどーにもばたばたしすぎだなと思わずにはいられない。
    作品が多いし、進み早いもんねー。

    最終巻なんていつも以上に、すごいスピードでまるっと大団円に持ってっちゃった。
    終わりが決まってるとこうなるんだとしたら、寂しいな~。

    槇村さとるの悩み大きぐじぐじ主人公にはいらっとくるけど、悩みが大抵続かないから、どんどん読める。
    でも、どんどんすぎて、ちょっと飽きた?いやいや、シンデレラストーリーに夢見るも、励まされるも、王道ということですかね。

    ダイパラみたいな陰鬱なのも読みたいけどね。

  2. user より:

    最終巻。

    1巻から最終巻の13巻まで、テンションが落ちずにずっと楽しく読み続けられました!

    相性ピッタンコ♪

    力のある言葉がいっぱいで思わず赤線を引きたくなる所が沢山!

    人物も生き生きと輝いていて、下らない事にとらわれてるのがあほらしくなるような、パワーをもらる作品でした!

    百貨店という題材もその世界をちょっと知った風な気持ちになれてすごく楽しめました。

    13巻の最後は心が震えて涙が出てきたよ~!

    槇村先生の作品は、ドゥダダンシンに続き、これも、心の殿堂入りの大好き作品になりました!
    (≧∇≦)

  3. user より:

    全巻読破しましたー。
    胸あつですね!
    天野は部署移動から、人生ががらっとかわって、いろんな出会いや別れがあって、バリバリ仕事をこなすようになるわけですが。
    そういう仕事との出会いや人との出会いは羨ましいなーと。
    思うんですけど。
    今の世代てこういう感じなの…?とちょっと違和感。
    を感じなくもない。
    世代がちょっと違うからですかねー?んー。

    みきさまはかっこいい。
    まさにバリバリキャリアウーマンででもあのぐらいの世代の人はそういうところあると思うんです。
    田渕さんもそう。
    まあどっちかっつーと吉永さん世代ではありますな。
    吉永さんにはちょっと共感する。
    気がしなくもない…?w
    綺麗にまとまった話だなーという印象もあります。
    あと話もテンポが良いから読みやすい。
    勢いがあるし。

    ただ…絵がねー(^_^;)あんまり好きになれずすみません。

  4. user より:

    久しぶりに読み返した。

    3巻 飛猫舎のレースのコサージュ。

    4巻 熊とクロスのチャームのついたネックレス。

    好きなものは前半に多かったかも。

  5. user より:

    昇格
    吉永さんとマツタケくん
    リアル・クローズ
    キョウコ・ワン
    「衣食住 衣だけは人間だけのテーマ」
    ひと月後のお好み焼き屋さん
    究極のリアル・クローズ
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