
究極の選択を突きつけられた絹恵が出した答えとは…?感動のグランド・フィナーレ!
田渕について中国に行くか、日本に残って昇進するか、自分に突きつけられた選択肢の意味を改めて考える絹恵──。
そこで彼女が選んだ答えとは?そして田渕と二人で歩み出す道とは…!
大人気ワーキング・ロマン、ついに完結!
ドラマ化 原作漫画
究極の選択を突きつけられた絹恵が出した答えとは…?感動のグランド・フィナーレ!
田渕について中国に行くか、日本に残って昇進するか、自分に突きつけられた選択肢の意味を改めて考える絹恵──。
そこで彼女が選んだ答えとは?そして田渕と二人で歩み出す道とは…!
大人気ワーキング・ロマン、ついに完結!
コメント
元気の出る作品。
一巻からもう一度読みたい。
様々なことに決着が付き、すべて丸く収まった大円団。
読むと、ちょっと元気が出る感じ。
主人公の前向きさに元気出るけど、
どちらかというと、周りの登場人物が、
主人公の前向きさに「うらやましい」と言う辺りに
共感してしまったり。
3年後・5年後に読んだら、
また感想が変わってきそう。
3巻 飛猫舎のレースのコサージュ。
4巻 熊とクロスのチャームのついたネックレス。
好きなものは前半に多かったかも。
なかなかレンタルできなかった(*^_^*)
久々のいくえみと並行で読んだこともあって、最近の槇村さとるがどーにもばたばたしすぎだなと思わずにはいられない。
作品が多いし、進み早いもんねー。
最終巻なんていつも以上に、すごいスピードでまるっと大団円に持ってっちゃった。
終わりが決まってるとこうなるんだとしたら、寂しいな~。
槇村さとるの悩み大きぐじぐじ主人公にはいらっとくるけど、悩みが大抵続かないから、どんどん読める。
でも、どんどんすぎて、ちょっと飽きた?いやいや、シンデレラストーリーに夢見るも、励まされるも、王道ということですかね。
ダイパラみたいな陰鬱なのも読みたいけどね。