いちご100% モノクロ版

淳平の記憶にない、綾を抱きしめた時間…。
綾から告げられた真実、そした託されたあの日のノートの続きとは!
一方、自らの夢を求め、パリへ向かうつかさの想いは!
夢と恋を追い続けて――いちご、感動の終焉!
同時収録/番外編「京都初恋物語」

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コメント

  1. user より:

    微妙にエロいですが、好き!

    出てくる女の子みんな可愛くて、胸大きいとかうらやましい(笑)
    みんな可愛くて大好き!

    主人公とくっついて欲しいのはやっぱり東城だな…!

    出版日:2002年08月07日~2005年12月07日(19巻完結)

  2. user より:

    全巻持ってましたが売ってしまいました。

    主人公はなんて優柔不断のダメ男なんでしょう。

  3. user より:

    絵に惹かれて購入。
    ハーレム男という紹介文にも興味がわいた。
    淳平…お前はなぜそんなにフラグを立てるのだ!
    最後は私にとっては最高の終わり方であった。
    まぁあの子でももちろん良かったというのであろうが。
    誰も選択しないという選択がなかったことは称賛である。
  4. user より:

    随分前に読んだのにまだストーリーが忘れられない一作。
    皆が成長して、きれいに終わったので大好きです
  5. user より:

    シリーズ最終巻。

    つかさと交際をはじめた淳平は、綾と二人だけで勉強をしていたところを唯に目撃され、つかさの不審を買ってしまうことになります。
    しかしその事件がきっかけで、綾もようやく淳平への想いを吹っ切って、みずからの道をすすんでいく決意を固めることになります。
    一方つかさも、パティシエになるという夢を実現するために、淳平との別れを決断します。

    こうして淳平たちは高校を卒業することになり、最後に4年後の同窓会でそれぞれが夢に向かって邁進している姿がえがかれます。

    いつまでも気持ちが定まらずヒロインたちを振り回してばかりの主人公でしたが、最後は思いもかけずカッコいいところを見せてくれました。

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