いちご100% モノクロ版

淳平の記憶にない、綾を抱きしめた時間…。
綾から告げられた真実、そした託されたあの日のノートの続きとは!
一方、自らの夢を求め、パリへ向かうつかさの想いは!
夢と恋を追い続けて――いちご、感動の終焉!
同時収録/番外編「京都初恋物語」

レビューを見る

購入・お申し込みはこちら

コメント

  1. user より:

    大団円。

    さすがに東城とくっつくと思っていたんだがなー
    みんな可愛かったぜ。

    このぐらい愛されてみたい。

  2. user より:

    て、昨日↓書いたら、現代のきまオレこれやん!
    と思い出したんで。
    あ、最終巻選んでんでネタばれしとっで!
    これジャンプ当時買ってたから読んでたんだけど、最初の方はかなりイライラしとってな~。
    お色気で売ってんじゃねーよ!
    それだけかよ!
    つってな。
    しかしその様相が途中から変わってきてよ。
    何と言っても最初の方は西野さん全く持ってかませ犬的立場で、真中もどう考えてもどうせ東城とくっつくんやろー!
    て感じだったのがさ。
    気が付けばあれよあれよと言う間に・・・。
    西野さんが再登場した時から、扱いががらりと変わって、他の女の子ズより格上のイイ女。
    振られるにしても、真中ごときではもったいないから、てことに。
    ムネが小さめなことも、そのことでより真中に、西野を大切にしたいのはその心や感情も含めてなんだ!
    てアピールする要因に。
    それに対して東城さんはどんどん地位が低下してったよな~。
    ムネおっきくってお色気ムンムンで~あいつオレに惚れてっから、いつでもやろうと思えばやらしてくれそ~、あっ、でもばれたら西野が悲しむからそんなことしちゃいけないんだよな!
    て扱いに。
    おかしいな、最初の方の展開でよもや真中が東城を振って、西野を取るとはこれっぽっちも片鱗が見えなかったのに。
    どう考えても東城とくっつく話なのにな。
    読者からの手紙の8割までもが、西野さんとくっつけて!
    だったんだろーか。
    そんなおっとどっこい背負い投げ!
    な結末で評価を上げときました。
  3. user より:

    絵に惹かれて購入。
    ハーレム男という紹介文にも興味がわいた。
    淳平…お前はなぜそんなにフラグを立てるのだ!
    最後は私にとっては最高の終わり方であった。
    まぁあの子でももちろん良かったというのであろうが。
    誰も選択しないという選択がなかったことは称賛である。
  4. user より:

    微妙にエロいですが、好き!

    出てくる女の子みんな可愛くて、胸大きいとかうらやましい(笑)
    みんな可愛くて大好き!

    主人公とくっついて欲しいのはやっぱり東城だな…!

    出版日:2002年08月07日~2005年12月07日(19巻完結)

  5. user より:

    全巻持ってましたが売ってしまいました。

    主人公はなんて優柔不断のダメ男なんでしょう。

タイトルとURLをコピーしました