ジョジョの奇妙な冒険 第2部 カラー版

【デジタル着色によるフルカラー版!
】ジョジョはワムウを倒し、心臓の指輪も解けた。
だが残った一人カーズは、リサリサを倒し、赤石を手に入れ、ついに真の究極生物に変身!
カーズの猛威を前にひたすら逃げつづけるジョジョだが。

レビューを見る

購入・お申し込みはこちら

コメント

  1. user より:

    うーん、まあなあ。
    どうも最強の敵がしょぼい感じがするのだが、ああいう単純なハッピーエンドは好きだ。

    そしてついに第三部。
    スタンドですよ、スタンド。

    1,2巻あたりは波紋の方が実は好きなんだよね~とか言っておきながら、やっぱりジョジョと言えばスタンドしかないではないか、と思う今。
    ええかげんやな~。

  2. user より:

    ジョジョはワムウを倒し、心臓の指輪も解けた。
    だが残った一人カーズは、リサリサを倒し、赤石を手に入れ、ついに真の究極生物に変身!
     カーズの猛威を前にひたすら逃げつづけるジョジョだが。
  3. user より:

    第二部が結着する。
    第二部の最期の敵はワムウとカーズであったが、二人の闘い方は対照的であった。
    一人は誇り高く、尊敬に値する敵である。
    その死に際して「JOJOが無意識のうちにとっていたのは「敬礼」の姿であった」と説明されたほどである。

    もう一人は目的のためならば手段を選ばない卑怯者である。
    先の戦いの感動を一気に台無しにしてしたゲスであった。
    ジョジョが「てめーの根性は!
    畑にすてられ、カビがはえてハエもたからねー、カボチャみてえにくさりきってやがるぜ」と非難するほどである。

    二人の最後も対照的であった。
    風の使い手であった一人は「風になった」と形容された。
    もう一人は「死にたいと思っても死ねない」という状態である。
    ここにはバトル物の敵キャラクターの両極端のステレオタイプが共に描かれている。
    両極端のステレオタイプが因果応報になっている。

    第二部の次はジョセフの孫・空条承太郎が主人公の第三部「スターダストクルセイダース」である。
    ここからは波紋に代わり、スタンド(幽波紋)を使った戦いになる。

  4. user より:

    3部ッ!
    スタンド戦の幕開けッ!

    承太郎がずるい、かっこよすぎてずるい!

    ダービー戦はまさしく名シーン。

    そしてなんといってもDIO様が素晴らしすぎてどうしよう!

    ロードローラーだッ!

  5. user より:

    第3部 スターダストクルセイダース 
    ジョセフの孫…ジョジョの中でもかなりの人気を誇る空条 承太郎が主人公!

    100年の時を経てDIOが復活!
    能力も波紋からスタンド(幽波紋)に…
    DIOの復活によりジョースター家の一族にスタンドが発現!
    だが、承太郎の母ホリィ(ジョセフの娘)はスタンドへの抵抗力が無く、危篤状態に…
    母を救うべく承太郎はDIOを倒しに行く

タイトルとURLをコピーしました