
【ページ数が多いビックボリューム版!
】暴走した「レクイエム」が真の目的に目醒め、生き物全てが別の物体に変化をし始めた。
危機迫る中、「レクイエム」の謎を探るため潜んでいたディアボロが、矢を手にしようとついに正体を現した!
全てを制することのできる力、矢のパワーの先に行き着くのは果たして!
実写化 原作漫画
【ページ数が多いビックボリューム版!
】暴走した「レクイエム」が真の目的に目醒め、生き物全てが別の物体に変化をし始めた。
危機迫る中、「レクイエム」の謎を探るため潜んでいたディアボロが、矢を手にしようとついに正体を現した!
全てを制することのできる力、矢のパワーの先に行き着くのは果たして!
コメント
電子書籍も欲しい
いつでも読めるもがうれしい限り。
第三部のDIO戦、第四部の最後の吉良戦を思い出す。
そしてここから不安定感。
ブチャラティの状態は? 彼は再度合流するのか? ナランチャへのファーストコンタクトはセーフガードがあるとはいえ痛すぎる。
ジョルノが死んだら能力が切れて元に戻ったりしないのだろうか。
戦闘の連続、4部とは打って変わってかなりシリアスです。
キャラそれぞれの過去とか、意志とか、かなり濃いものがあります。
とは言えブチャラティもなかなか善戦しとるな。
さすが。
しかしボスの能力がようわからん。
ディオとどう違うのだろう?
第4部のラスボスも最後は時間に関する能力が発現した。
作者は時間を扱う能力が最強と考えているのだろう。
現実に三次元物理空間で自由度を持たないものが時間軸である。
この時間重視は第6部につながり、それが物語の終焉にもなった。
三次元物理空間の物語で時間が操作されると最後は物語を畳まなければならなくなるのだろう。