バーテンダー

佐々倉溜と翼の店で、師・葛原の思いが分からないと悩みを打ち明ける弟子・白石。
そんな彼に出す佐々倉の一杯とは!
心を癒すバーテンダーの『神のグラス』の物語、感動の最終巻…。

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コメント

  1. user より:

    完結巻にしては語りきれていないものも多いが、続編となるパリ編のほうで消化していくのだろう。

    しかし、最後まで読みきって思うことは本当に活字で読むことこそがこの本の面白さだと私は思う。

    この漫画は、本当に言葉が巧みで活字で楽しませてくれる本だ。
    そこに絵がつくことでのマリアージュだったんだと思います。

    個々のエピソードも面白くとても好きな作品でした。
    寂しさが募りますが「サヨナラだけが人生だ」ということなんですね。

  2. user より:

    カクテルをめぐる人間模様。

    ときどきこじつけ的な話もあったけど、最終巻。

    主人公も成長したけど、なんだかなー。

    ここまできてスッキリしない。

    パリ編も長友さんの画で読みたかった。

  3. user より:

    お酒のみたくなる。
    一話完結で読め漫画が少なくなってきている昨今では貴重な存在だと思うが長々とやるよりは丁度いいかなと。
    本棚に並べたい漫画
  4. user より:

    大好きだった漫画が終了してしまった。

    佐々倉溜の過去の話もまだ語られていないのに。

    なんだかもやもやが残っている。

    でも、この作品で、いろいろなカクテルを覚えたし、カクテルの歴史などもたくさん学んだ。

    新しいシリーズというか続編なのかよくわからないが、また読んでみようと思う。

    また、1巻から読み直してみよう。

  5. user より:

    素晴らしい。

    知識からくる物凄い情報量と、
    シチュエーションと言葉のチョイスが見事。

    バーに行きたくなる。

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