バーテンダー

佐々倉溜と翼の店で、師・葛原の思いが分からないと悩みを打ち明ける弟子・白石。
そんな彼に出す佐々倉の一杯とは!
心を癒すバーテンダーの『神のグラス』の物語、感動の最終巻…。

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コメント

  1. user より:

    こんな説教くさいバー、
    行きたくないよ。

    ホテルに上がる前までの
    街場シリーズは
    面白かったのになぁ。

  2. user より:

    まだ続いて欲しかった。
    やはり心の洗濯ができる最高のストーリー。
    心が疲れたらまた読もう。
  3. user より:

    完結巻にしては語りきれていないものも多いが、続編となるパリ編のほうで消化していくのだろう。

    しかし、最後まで読みきって思うことは本当に活字で読むことこそがこの本の面白さだと私は思う。

    この漫画は、本当に言葉が巧みで活字で楽しませてくれる本だ。
    そこに絵がつくことでのマリアージュだったんだと思います。

    個々のエピソードも面白くとても好きな作品でした。
    寂しさが募りますが「サヨナラだけが人生だ」ということなんですね。

  4. user より:

    とうとうBartenderも最終章を迎えた。

    アルバイトでバーテンダーを始めて、そこの店長に勧められたのがきっかけ。

    始めは「ここまでするか?」と思っていたが、バイトを続けていくにあたり「ここまで考えられる佐々倉溜みたいになりたい!
    」と感じるようになった。

    サービス業に関わらず、すべての人に1巻から読んでほしいと心から願う。

    そして佐々倉さんのように、人の気持ちを考えられる人間がもっともっと誕生して欲しいとも感じる。

  5. user より:

    いよいよ最終巻。
    珠玉の言葉が散りばめられた物語が一旦終焉を迎えました。
    ちょっとはカクテルのウンチクでも覚えて、BARに飲みにでもと思いましたが、今は格好つけずに自然体で楽しめるようになれたらと思います。
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