ピューと吹く!ジャガー モノクロ版

父間池留との別離、偽者ハマーの出現、次々と起こる不可解な出来事!
本物の父と名乗る男・エアーJが明かした、ジャガージュン市の出生の秘密とは!
連載10年、衝撃の完結巻!
49p長編読切「ポー」同時収録!

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コメント

  1. Mai559546さん より:
    自由な漫画

    自由に連載して自由に終わったという感じの最終巻。
    まあ、この漫画はこういう感じでよかったのではないでしょうか。
    ここまでそろえてきたらこの巻も読んで損ではないと思います。
    幕間ページでふくし君が幸せになれるようでよかった。
  2. user より:
    ピューと吹く!ジャガー 20 (ジャンプコミックス)

    永遠のギャグ漫画ベスト1。

    何度寝る前に読み返したかわからない。
    にやけながら眠る幸せを長年ありがとう。

  3. user より:
    ピューと吹く!ジャガー 20 (ジャンプコミックス)

    ピューと吹くジャガー大好きです!

    私が中学生くらいの時から連載してたと思うんだけど、
    もうすでに23になっちゃったけど、
    読んでると当時のことを思い出します。

    ありがとうジャガーさん!

    ちなみに評価はシリーズ通してのものです。

  4. user より:
    ピューと吹く!ジャガー 20 (ジャンプコミックス)

    とうとう終わってしまった。
    まあ実際に最終巻が発売されてからは1年近くたっているけど。
    連載10年ということは僕がジャンプを読み始めた時にはもうすでに連載されていたということで、ギャグ漫画でそれだけ続けられたというのはかなりすごいと思う。
    この漫画が終わってしまってからジャンプの巻末枠はずっと空白であるけどこの先この漫画に代わる巻末漫画がでてくるのだろうか。

    とにかくこの人は本当に作画と話作りが上手いと思う。
    今まで読んできてものすごくてきっとーーな話も腐るほどあったけどそれでもギャグ漫画というくくりの中でパロディから4コマ、果ては訳のわからない作者の思いつきのブチまけまで本当に様々な形式で描かれてきた。
    例えば今あるジャンプのギャグ枠であるスケダンやいぬまるのように固定された雰囲気がほとんどないのがすごい。
    むしろ固定されてないというのがこの漫画のスタイルだったような気がする。
    そういう意味でこの人はとても器用で味のある作者だと思う。

    ただギャグ以外のストーリーものはどうも微妙な感じではあるけど。

    しかし「ピューと吹く!
    ジャガ~」は本当に面白い漫画でした!
    今までの人生で読んできた漫画のなかでもズバ抜けて好きな作品。

    うすた先生は10年間お疲れ様でした!

  5. user より:
    ピューと吹く!ジャガー 20 (ジャンプコミックス)

    全巻揃えた後手放してしまったけど、今更後悔。

    ジャガーさんの強さと気高さと孤高っぷりには、
    何度も救われたし勇気を貰ったというのに…!

    ジャンプ誌面でリアルタイムで読んでいた時に、
    ピヨ彦が『ずるり/ずれてなどいない』の
    インストアライブのチケット争奪に並ぶ回を見て、
    「あ、もうこの漫画絶対好きだから単行本買お」
    と決意したのを覚えている。

    なんかのサナギも覚えている。

    ポギーさんの苦悩も覚えている。

    ハミィ…ビリー…無我野喬至…
    登場人物思い出すだけで懐かしさが込み上げてくる。

    みんなみんな、大好きだYO!
    あああ読み返したい…
    「あ~生きるの楽しいなあチクショ~」の台詞には、
    ポギーだけでなく、私の心にまで電撃が走ったよ…
    最終回も嫌いじゃないぜ。
    あんなんでいいのさ。
    フフ。

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