
弘光が天然少女・るなとキスしたことが原因で結局別れることになった弘光とはとり。
でも、それを聞いた利太も、元カノ・安達が次々男を乗り換える奔放な女になってしまったことで自分を責め、身動きとれず…。
一時は弘光と利太の2人から言い寄られハイパーリア充だったはとりも、今はまさかのボッチ状態!
はとりの恋物語の結末は!
「合格」の日は訪れるのか…!
【同時収録】総理でソーリー
映画化 原作漫画
弘光が天然少女・るなとキスしたことが原因で結局別れることになった弘光とはとり。
でも、それを聞いた利太も、元カノ・安達が次々男を乗り換える奔放な女になってしまったことで自分を責め、身動きとれず…。
一時は弘光と利太の2人から言い寄られハイパーリア充だったはとりも、今はまさかのボッチ状態!
はとりの恋物語の結末は!
「合格」の日は訪れるのか…!
【同時収録】総理でソーリー
コメント
物語自体は王道といえばそうなんだけど、このモヤモヤした気持ちは何なんだろう…。
終始、主人公に甘すぎる展開だったなあという印象。
人間は、開き直るのも大事なわけですよ
ライバルキャラの女の子も「良いライバル感」は全く無く、それを通り越して、ムカムカするほどで…(/ω\)当て馬キャラの弘光君がとにかく不憫だなぁ、という印象しか残っていません。
気に入っていただけにとても残念な展開でした。
安達のこともう少しちゃんと描いてほしかったな。
せめてあの安達っぽさが戻ってくるまでを見たかった。
そもそもしっかりと夢を持ってる子があんな堕落してしまうかね?利太は別にひどい振り方したわけでもないのに…。
今までを通して、
利太とくっつくまでの経緯がちょっとわからんって思う。
収まるところに収まる。
しっかり少女漫画だったのねと
思いました。