
弘光が天然少女・るなとキスしたことが原因で結局別れることになった弘光とはとり。
でも、それを聞いた利太も、元カノ・安達が次々男を乗り換える奔放な女になってしまったことで自分を責め、身動きとれず…。
一時は弘光と利太の2人から言い寄られハイパーリア充だったはとりも、今はまさかのボッチ状態!
はとりの恋物語の結末は!
「合格」の日は訪れるのか…!
【同時収録】総理でソーリー
映画化 原作漫画
弘光が天然少女・るなとキスしたことが原因で結局別れることになった弘光とはとり。
でも、それを聞いた利太も、元カノ・安達が次々男を乗り換える奔放な女になってしまったことで自分を責め、身動きとれず…。
一時は弘光と利太の2人から言い寄られハイパーリア充だったはとりも、今はまさかのボッチ状態!
はとりの恋物語の結末は!
「合格」の日は訪れるのか…!
【同時収録】総理でソーリー
コメント
ライバルキャラの女の子も「良いライバル感」は全く無く、それを通り越して、ムカムカするほどで…(/ω\)当て馬キャラの弘光君がとにかく不憫だなぁ、という印象しか残っていません。
気に入っていただけにとても残念な展開でした。
10巻の前半までずっと何故弘光にしないー!
と悶々としてたけど、髪切ったはとりが可愛かったり、番外編の利太に一瞬ドキッとしたり面白かった。
中島とはとりの話聞いてる弘光くんの反応に笑った~番外編まであってその後の2人見てたから満足。
巻末の読み切りは総理大臣の話だったけど、なんかホント漫画だなって思って読む気にならなかった。
ヒロイン失格の番外編とかがあれば良かったのにな。
これは集めないと思うけど面白かった。
収まるところに収まる。
しっかり少女漫画だったのねと
思いました。
人間は、開き直るのも大事なわけですよ
物語自体は王道といえばそうなんだけど、このモヤモヤした気持ちは何なんだろう…。
終始、主人公に甘すぎる展開だったなあという印象。