ヒロイン失格

弘光が天然少女・るなとキスしたことが原因で結局別れることになった弘光とはとり。
でも、それを聞いた利太も、元カノ・安達が次々男を乗り換える奔放な女になってしまったことで自分を責め、身動きとれず…。
一時は弘光と利太の2人から言い寄られハイパーリア充だったはとりも、今はまさかのボッチ状態!
はとりの恋物語の結末は!
「合格」の日は訪れるのか…!
【同時収録】総理でソーリー

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コメント

  1. user より:

    主人公の心情が全く理解できず、イライラしながら読み進めました…。
    物語自体は王道といえばそうなんだけど、このモヤモヤした気持ちは何なんだろう…。
    終始、主人公に甘すぎる展開だったなあという印象。
  2. user より:

    最後はきちんと
    収まるところに収まる。

    しっかり少女漫画だったのねと
    思いました。

  3. user より:

    うーん。
    落ち着くとこに落ち着いた的な。

    たぶん作者さんの波長と合う合わないの問題だけど、私このマンガの登場人物と誰一人友だちになれない気がする・・!

    途中からだけど主人公にここまで同情できなかった少女マンガは初めてかもしれない。
    途中から自分を世界の中心して愛を叫ぶ珍獣にしか見えませんでした(暴言ごめんなさい。

    )。

    まあ自分もはとりちゃんと同じようなこと思ってたときがあったから結局は同族嫌悪なのかもね。

    正直当て馬の星・弘光くん目当てに読み始めたんだけど、弘光くんも途中からう~ん、、、と思えてきてハマりきれず。
    もう少し若かったら素直にハマれたのかも。

    それにしてもこの作中で一番成長したのはおそらく利太よね。

  4. user より:

    結局リタとくっつきましたねー。

    最初あれだけ邪見に扱ってたのに結局は幼なじみに落ち着くっていう。

    基本ひろみつが何考えてるのかわからなかった。

    ひろみつと付き合ってる感があんまりストーリー上ではなくて、リタに行ったのも当たり前っちゃあ当たり前だったのかも。

  5. user より:

    やっぱり本気で好きだった人って
    なかなか消えないよね。

    消したくても消えない。

    はとりと利太はここから
    始まるんだよ。

    よかったー

    最後のラブラブはむかつくぐらい
    良い感じでした。

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