プライド 漫画賞受賞のおすすめ漫画 2023.08.19 ウィーンでのデビュー後、SRMのレコーディングの為に帰国した史緒。出産を控え、幸せに満ちた萌と再会し、彼女の本当の姿を知る。新たな絆が生まれた二人は!遂に最終巻! レビューを見る 購入・お申し込みはこちら
プライド 12 (クイーンズコミックス) 全12巻、日をまたいで一気に読みました。 昼ドラ、でした。 萌ちゃんは満島ひかりさんのイメージだなぁ……と思っていたら、実際に映像化では彼女が演じていたんですね。ナットク。 でも、史緒クンや蘭ちゃんのイメージが湧かなかった……。 ラスト、わだかまりのないハッピーエンドになるには、このようにするしかなかったのかもしれませんが、それでも、違う未来も見てみたかったです。 それにしても、女の友情と確執を描かせたら、一条ゆかりさんの右に出るものはないですね。 以前読んだ「女ともだち」以来、すごく引き込まれました。
プライド 12 (クイーンズコミックス) 冒頭から嫌な予感はしてたけど一番なっては欲しくないまさかの展開で完結。 人それぞれの好みの問題だけど声に出して「え!」って言ってしまった・・ さすが一条先生。 1巻から最終巻まで全てが良書。 頼むからドラマ化はしないで欲しい。
プライド 12 (クイーンズコミックス) 一条ゆかりの世界満開オペラを題材にして、人としての成長をすごく見せられた。 ママの言葉に読んでいる側もはっとさせられる。 人として、理想の女性がシオという主人公に表現されてて、もはや娘がうまれたらシオと名づけたくなる(笑)
コメント
プライド 12 (クイーンズコミックス)
ラストは…昼ドラすぎたけれど、最後までぐいぐい読みました。
夢に向かってまっすぐ進むシオくんはかっこいい!
プライド 12 (クイーンズコミックス)
昼ドラ、でした。
萌ちゃんは満島ひかりさんのイメージだなぁ……と思っていたら、実際に映像化では彼女が演じていたんですね。
ナットク。
でも、史緒クンや蘭ちゃんのイメージが湧かなかった……。
ラスト、わだかまりのないハッピーエンドになるには、このようにするしかなかったのかもしれませんが、それでも、違う未来も見てみたかったです。
それにしても、女の友情と確執を描かせたら、一条ゆかりさんの右に出るものはないですね。
以前読んだ「女ともだち」以来、すごく引き込まれました。
プライド 12 (クイーンズコミックス)
ラストは…昼ドラすぎたけれど、最後までぐいぐい読みました。
夢に向かってまっすぐ進むシオくんはかっこいい!
プライド 12 (クイーンズコミックス)
一番なっては欲しくないまさかの展開で完結。
人それぞれの好みの問題だけど
声に出して「え!
」って言ってしまった・・
さすが一条先生。
1巻から最終巻まで全てが良書。
頼むからドラマ化はしないで欲しい。
プライド 12 (クイーンズコミックス)
オペラを題材にして、人としての成長をすごく見せられた。
ママの言葉に読んでいる側もはっとさせられる。
人として、理想の女性がシオという主人公に表現されてて、もはや娘がうまれたらシオと名づけたくなる(笑)