
【劇場版‘潔く柔く’で高校生のカンナが読んでいた!
】須藤晴美は中学生。
自分のまわりのあらゆることが気にくわない。
担任はサイアクだし、冬休みは講習があるし、ねーちゃんの男は足がデカイ…。
表題作「ベイビーブルー」の他に、不登校の江口と実の友情物語・「10年も20年も」も収録。
映画化 原作漫画
【劇場版‘潔く柔く’で高校生のカンナが読んでいた!
】須藤晴美は中学生。
自分のまわりのあらゆることが気にくわない。
担任はサイアクだし、冬休みは講習があるし、ねーちゃんの男は足がデカイ…。
表題作「ベイビーブルー」の他に、不登校の江口と実の友情物語・「10年も20年も」も収録。
コメント
コーヒーのしみがついてしまったビーグルのぬいぐるみを大切にしてたり雪のにおいと感じたり、自分の居場所を探す主人公。
全体の雰囲気が好き。
懐かし過ぎる。
初めてがこの作品で良かったて思う程、大好きです。
「ベイビーブルー」も「10年も20年も」両方好き。
ベイビーブルー は思春期真っ只中の当時の自分
(多分中二くらい)にはグッとくるものがあったし、
10年も20年も は私のツボに刺さる作品でした。
これと、後作の「マイボーイバックホーム」
(みつめていたい二巻に収録)は、
初期いくえみ綾作品の中ではずっと心に残っています。
思春期の微妙な不安とか、揺れみたいなものが伝わってくる。
実際中学生の頃よく読んだ。
懐かし過ぎる。
初めてがこの作品で良かったて思う程、大好きです。
「ベイビーブルー」も「10年も20年も」両方好き。
ベイビーブルー は思春期真っ只中の当時の自分
(多分中二くらい)にはグッとくるものがあったし、
10年も20年も は私のツボに刺さる作品でした。
これと、後作の「マイボーイバックホーム」
(みつめていたい二巻に収録)は、
初期いくえみ綾作品の中ではずっと心に残っています。
コーヒーのしみがついてしまったビーグルのぬいぐるみを大切にしてたり雪のにおいと感じたり、自分の居場所を探す主人公。
全体の雰囲気が好き。