家庭教師ヒットマンREBORN! モノクロ版

呪解したバミューダの強さに押されるツナ。
リボーンも呪解し、参戦するが…。
死ぬ気の超バトルついに決着!
描き下ろしおまけ漫画と「REBORN」キャラが怪物になった『怪物づかいツナ!
』も収録した最終巻。

レビューを見る

購入・お申し込みはこちら

コメント

  1. user より:

    最終巻だと聞いてビックリ。

    いつの間に終わってたんですか? コミックス派は情報に疎くてしょうがない。

    最初はカバー下の絵が透けて見えて、なにが書いてあるのか気になって購入しだしたのがキッカケ。

    無骨な絵柄だけど、当初のギャグ中心のストーリーが大好きでした。

    テコ入れなのか途中からバトル漫画になって、10年後編では中だるみから読むのを止めようかどうか迷いながらも数冊出てからまとめて買うスタンスで、シモン編まで読破。

    最終巻ということなのでアルコバレーノの呪い編もまとめて読みます。

    天野先生、8年間お疲れ様でした。

    長期連載が終了したばかりなので数年はないと思いますが次回作、楽しみにしています。

  2. user より:

    私の青春。
    私の永遠の嫁を産んでくれた漫画。

    三浦ハルの為にここまで読んできたので、最後の最後でハルを出してくれて嬉しかった!

    天野先生お疲れさまでした!
    ありがとうございました!

  3. user より:

    この漫画が理屈なく大好きです。

    ストーリー、キャラクター、絵柄、どれを取ってもリボーンを上回る作品は世の中に数多く存在すると言わざるを得ません。

    しかし、なぜか私は大好きなのです。

    どんなに深い過去からの因縁も2,3話でわだかまりが消えるスピード解決ぶり。
    面倒な原理は説明せず「なんとなく凄い」「天才だからできた」で終わらせる潔さ。
    開始時に設定されたルールは毎回無視され、必ず途中で目的が変わる節操のなさ。
    前のページまでいなかった人物が突然登場しても「いつの間に!
    」「俺はずっといたぜ!
    」の会話で済ます展開の曖昧さ。
    それどころかキャラの年齢までも「実は中2だったのに一年間ずっと中3だと思っていた」という勘違いオチで強引に操作。
    どんなに重症でも息があれば必ず蘇り、100%死んだ敵でさえパラレルワールドで生きているという、命に対する抜群の安心感。

    この日曜朝のヒーロータイム並に「展開は子供騙しでトンデモナイけどとにかく正しいことをやってくれる感」が、私がリボーンを愛する理由なのかもしれません。

  4. 最終巻

    終わりました。

    とても面白い漫画でこんなに熱い気持ちになったのは久しぶりでした。
    本当にありがとうございました。

  5. user より:

    アニメ版とはまた違った楽しみ方が出来る
    私はスクアーロとガンマが好きなキャラやから、アニメ版ではガンマと切ない別れをしやなあかんので、コミックの方がいい気持ちです
タイトルとURLをコピーしました