家庭教師ヒットマンREBORN! モノクロ版

呪解したバミューダの強さに押されるツナ。
リボーンも呪解し、参戦するが…。
死ぬ気の超バトルついに決着!
描き下ろしおまけ漫画と「REBORN」キャラが怪物になった『怪物づかいツナ!
』も収録した最終巻。

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コメント

  1. user より:

    いよいよ最終巻。
    最終決戦は意外とあっさり終わり最後強引にギャグに持ってった、って感がしなくもない。
    そして最後の最後までリボーンのことほんとの赤ん坊だと思ってるツナの鈍感さ笑。
    リボーンおじさまもかっこよかったなぁ。

    そして川平のおじさん最近出ないなー、と思ったらまさかの代理戦争を引き起こした黒幕!
    川平のおじさんのもっと活躍する姿、見たかった!

    もうおしゃぶりの呪いも解けたけどラル以外は赤ん坊姿のまま。
    みんなが入院してる病院は大変なことに笑。

    ツナはボンゴレ10代目ではなく、ネオボンゴレプリーモを目指すことに笑。
    戦いは強くなってもそれを武器に今後を生きていくつもりはない優しさと、いつまでも10代目にはならないと言いながら数々の死闘を乗り越えてきた変わらなさがツナの魅力だと思う。

    ヴァリアーとの10代目継承戦争、未来編、シモンファミリーとの戦い、そしてこの代理戦争。
    長かったリボーンもついに終わり、寂しくなるなぁ。

  2. user より:

    8年間休載なし、Vジャンプのカラー、ゲームキャラの原案、一ヶ月連続カラー、スクエア小説へのイラスト提供、コミックのイラストコメント…ここまで読者思いの作家さんもなかなかいらっしゃらないかと思います。
    ファンとして楽しませていただきました、ありがとうございました。
    完結おめでとうございます。
  3. user より:

    本編はジャンプで読んだのでぱらぱらっとだけ流し読みいたしまして、オマケを3度ほど読みました。

    可愛かったです。

  4. user より:

    この漫画が理屈なく大好きです。

    ストーリー、キャラクター、絵柄、どれを取ってもリボーンを上回る作品は世の中に数多く存在すると言わざるを得ません。

    しかし、なぜか私は大好きなのです。

    どんなに深い過去からの因縁も2,3話でわだかまりが消えるスピード解決ぶり。
    面倒な原理は説明せず「なんとなく凄い」「天才だからできた」で終わらせる潔さ。
    開始時に設定されたルールは毎回無視され、必ず途中で目的が変わる節操のなさ。
    前のページまでいなかった人物が突然登場しても「いつの間に!
    」「俺はずっといたぜ!
    」の会話で済ます展開の曖昧さ。
    それどころかキャラの年齢までも「実は中2だったのに一年間ずっと中3だと思っていた」という勘違いオチで強引に操作。
    どんなに重症でも息があれば必ず蘇り、100%死んだ敵でさえパラレルワールドで生きているという、命に対する抜群の安心感。

    この日曜朝のヒーロータイム並に「展開は子供騙しでトンデモナイけどとにかく正しいことをやってくれる感」が、私がリボーンを愛する理由なのかもしれません。

  5. user より:

    最終巻

    終わってしまうのは寂しい

    最後は最初の頃みたいに死ぬ気で告白にいってカップル成立するのかなと思ったけど…(*´-`)

    最後の怪物くんは可愛い

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