麻生周一短編集 超能力者 斉木楠雄のΨ難 0

斉木楠雄15歳。
現在の科学では説明できない不可能を可能にする力・超能力の持ち主である。
しかしこの能力のせいで、数々の災難に見舞われる事態に…!
表題作ほか、秀作読切2作品を収録した、初の短編集!

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コメント

  1. user より:
    麻生周一短編集 超能力者 斉木楠雄のΨ難 0 (ジ

    ジャンプ漫画で数少ない面白いギャグ漫画家、麻生周一先生!

    楠雄イケメン過ぎてやばいです。

    けっこうお人よしな所がある楠雄が好き。

  2. user より:
    麻生周一短編集 超能力者 斉木楠雄のΨ難 0 (ジ

    おもしろくてずっとくすくす笑ってしまいました。

    超能力人間のありえない話だけど、ところどころ生々しい話もあり、そこがまたツボでした。

    フキダシ多めで読みごたえがある一冊でした。
    (ちょっと読み疲れましたが・・・)

  3. user より:
    麻生周一短編集 超能力者 斉木楠雄のΨ難 0 (ジ

    連載前の読み切り集。

    ギャグマンガでありつつ、最初に読み切りで読んで衝撃だった。

    「念力」「透視」「テレパシー」「浮遊」。

    すべてが思うままにできる力の数々。

    でも、超能力があることでサプライズも事前に
    すべてを知ってしまい感動も驚きもなく、人の心の本心が
    すべてまる見え…。

    超能力のネガティブ要素なんて考えたこともなかった!

    そんな本質的な大切さを含みつつもギャグマンガとして
    面白くて大好き。

    真っ直ぐで単純でウザイ男”燃堂”。

    中二病でダークリユニオンと戦う男、漆黒の翼”海藤”。

    超能力を隠して地味に過ごすことを目標とする主人公”斉木楠雄”。

    とにかく燃堂が気持ち悪くて大好き!
    [笑]

  4. user より:
    麻生周一短編集 超能力者 斉木楠雄のΨ難 0 (ジ

    超能力者を主人公に置いたマンガは例を挙げきれぬほどに多いが、この作品は新しい感じがする
    ギャグのテンポが絶妙である
    既に出オチ感が漂っている主人公、斉木楠雄
    ほぼ最強・最高とも言える能力者でありながらも、自分の能力の使い辛さに辟易中
    明日発売のジャンプで本格的に連載が始まる訳だが、面白さがランクダウンしてしまわない事を祈る
  5. user より:
    麻生周一短編集 超能力者 斉木楠雄のΨ難 0 (ジ

    本誌で連載中の話を読んでいて嵌ってきたので購入。
    読切もいいけど、連載になってからの方が好き。
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