めだかボックス モノクロ版

箱庭学園内に設置された目安箱は、24時間365日、生徒の誰もが、どんな悩みでも投書できる、通称‘めだかボックス’!
生徒達のあらゆる悩みを解決する為に完全生徒会長・黒神めだかの奮闘の日々が始まった!

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コメント

  1. user より:

    “かつて箱庭学園には 絢爛豪華な生徒会長がいた
    彼女は化物みたいに優しく 神様みたいに戦い
    馬鹿みたいに考え 英雄みたいに迷い 人間みたいに話す
    女の子みたいな 女の子だった!

    最終巻。

    長かったなぁ。

    最初はちょっと苦手だった絵柄も今じゃ好き。

    “「私はそれを約束だと思っている
    できない約束はしない人だろ 安心院さんは
    安心院さんが生きてるのに球磨川が死ぬなかろう
    そこに書いてあることが本心なら??
    あいつとも いずれ会えるだろうさ…」”

  2. user より:

    完結なので、評価は全編トータルで☆5つということで。

    当たり前のように、球磨川と安心院さんに釘付けでしたね。
    ま、やりたい放題のマンガという印象でしょうか。
    ごくごく単純に感想いうと。

    破壊臣が創造心になったとことか、シンプルでわかりやすくて好き。
    表裏一体ですからね。

    好きなキャラベスト3は、球磨川・安心院さん・反則王です。
    順不同。

  3. user より:

    「めだかボックス」もついに完結。
    結構楽しませていただきました。
    でも、最後は最後には、ひょうっこりと安心院さんが・・・って思ってたのにorz でも球磨川くんの外伝読みきりが見れたのは◎
  4. user より:

    シリーズ最終巻。

    半袖を箱庭学園に連れもどすことに成功しためだかは、黒神グループの会長の座を引き継ぐために、学園を辞めることを決意します。
    そんな彼女に対して善吉は壮行会を企画し、これまでに彼女たちと戦ってきたキャラクターが総動員されることになります。

    その後、26歳になった善吉が、めだかたちと再会するシーンがえがかれています。
    さらに、水槽学園での球磨川と須木奈佐木咲の因縁が明かされるエピソードも収録されています。

    最終バトルは前巻で終わっているので、今回は後日談といった感じでしょうか。
    あとがきで原作を担当している西尾維新が「学園異能インフレ言語バトル漫画」という表現を用いていますが、まさにその通りの作品でした。

  5. user より:

    少年ジャンプを読んでいたのでこれも惰性で読んでいた。
    黒神めだかという女の子が主役。
    異色の学園バトル漫画。
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