めだかボックス モノクロ版 アニメ化 原作漫画 2024.09.25 箱庭学園内に設置された目安箱は、24時間365日、生徒の誰もが、どんな悩みでも投書できる、通称‘めだかボックス’! 生徒達のあらゆる悩みを解決する為に完全生徒会長・黒神めだかの奮闘の日々が始まった! レビューを見る 購入・お申し込みはこちら
“かつて箱庭学園には 絢爛豪華な生徒会長がいた彼女は化物みたいに優しく 神様みたいに戦い馬鹿みたいに考え 英雄みたいに迷い 人間みたいに話す女の子みたいな 女の子だった!” 最終巻。 長かったなぁ。 最初はちょっと苦手だった絵柄も今じゃ好き。 “「私はそれを約束だと思っているできない約束はしない人だろ 安心院さんは安心院さんが生きてるのに球磨川が死ぬなかろうそこに書いてあることが本心なら??あいつとも いずれ会えるだろうさ…」”
完結なので、評価は全編トータルで☆5つということで。 当たり前のように、球磨川と安心院さんに釘付けでしたね。ま、やりたい放題のマンガという印象でしょうか。ごくごく単純に感想いうと。 破壊臣が創造心になったとことか、シンプルでわかりやすくて好き。表裏一体ですからね。 好きなキャラベスト3は、球磨川・安心院さん・反則王です。順不同。
シリーズ最終巻。 半袖を箱庭学園に連れもどすことに成功しためだかは、黒神グループの会長の座を引き継ぐために、学園を辞めることを決意します。そんな彼女に対して善吉は壮行会を企画し、これまでに彼女たちと戦ってきたキャラクターが総動員されることになります。 その後、26歳になった善吉が、めだかたちと再会するシーンがえがかれています。さらに、水槽学園での球磨川と須木奈佐木咲の因縁が明かされるエピソードも収録されています。 最終バトルは前巻で終わっているので、今回は後日談といった感じでしょうか。あとがきで原作を担当している西尾維新が「学園異能インフレ言語バトル漫画」という表現を用いていますが、まさにその通りの作品でした。
コメント
彼女は化物みたいに優しく 神様みたいに戦い
馬鹿みたいに考え 英雄みたいに迷い 人間みたいに話す
女の子みたいな 女の子だった!
”
最終巻。
長かったなぁ。
最初はちょっと苦手だった絵柄も今じゃ好き。
“「私はそれを約束だと思っている
できない約束はしない人だろ 安心院さんは
安心院さんが生きてるのに球磨川が死ぬなかろう
そこに書いてあることが本心なら??
あいつとも いずれ会えるだろうさ…」”
当たり前のように、球磨川と安心院さんに釘付けでしたね。
ま、やりたい放題のマンガという印象でしょうか。
ごくごく単純に感想いうと。
破壊臣が創造心になったとことか、シンプルでわかりやすくて好き。
表裏一体ですからね。
好きなキャラベスト3は、球磨川・安心院さん・反則王です。
順不同。
結構楽しませていただきました。
でも、最後は最後には、ひょうっこりと安心院さんが・・・って思ってたのにorz でも球磨川くんの外伝読みきりが見れたのは◎
半袖を箱庭学園に連れもどすことに成功しためだかは、黒神グループの会長の座を引き継ぐために、学園を辞めることを決意します。
そんな彼女に対して善吉は壮行会を企画し、これまでに彼女たちと戦ってきたキャラクターが総動員されることになります。
その後、26歳になった善吉が、めだかたちと再会するシーンがえがかれています。
さらに、水槽学園での球磨川と須木奈佐木咲の因縁が明かされるエピソードも収録されています。
最終バトルは前巻で終わっているので、今回は後日談といった感じでしょうか。
あとがきで原作を担当している西尾維新が「学園異能インフレ言語バトル漫画」という表現を用いていますが、まさにその通りの作品でした。
黒神めだかという女の子が主役。
異色の学園バトル漫画。