
【デジタル着色によるフルカラー版!
】恋人とのドライブ中、交通事故に遭遇した空条徐倫は弁護士と恋人、ロメオにハメられ、15年の刑務所暮らしが確定してしまう!
しかし父親、空条承太郎から託された不思議なペンダントを手にした徐倫に変化が!
映画化 原作漫画
【デジタル着色によるフルカラー版!
】恋人とのドライブ中、交通事故に遭遇した空条徐倫は弁護士と恋人、ロメオにハメられ、15年の刑務所暮らしが確定してしまう!
しかし父親、空条承太郎から託された不思議なペンダントを手にした徐倫に変化が!
コメント
徐倫(ジョリーン)がエンポリオに「希望」を託し、プッチと対峙する場面は何度読んでも涙しそうなる。
この6部になってから、能力が複雑なスタンドが多く理解するのに頭の中がゴチャゴチャになることが多かったな。
最後はちょっぴり切ない気持になった。
★全17巻(ジャンプコミックス)を読んで★
〔ジョジョの奇妙な冒険 第6部〕
【好きなキャラ】ナルシソ・アナスイ
【好きなスタンド】ダイバーダウン(ナルシソ・アナスイ)
【好きな闘い】F・F(フー・ファイターズ)VSプッチ神父(11巻)
【好きなセリフ?】「『素数』を数えて落ちつくんだ…『素数』は1と自分の数でしか割ることのできない孤独な数字…わたしに勇気を与えてくれる。
2、3、5、7、11、13、17、19」(プッチ:6巻)
【好きなセリフ?】「おまえは…自分が『悪』だと気付いていない…もっともドス黒い『悪』だ!
」(ウェザー:16巻)
【好きなシーン】物語の雨のラストシーン「エンポリオ。
ぼくの名前は…ぼくの名前はエンポリオです」(17巻)
全17巻
最後は衝撃のラストでした。
ジョジョの世界観は独特です。
よく理解できない能力が多いし最後も全然すっきりしないし。
スピードと重力がものすごいです。
壮大なラストに涙せよ!
ジョジョでは初である女性の主人公であるが、格闘漫画さながらのリアルな肉弾戦が多数収録されており歴代のジョジョに劣らない作品に仕上がっている。
また、本作では哲学、物理学、宗教等の知識も織り交ぜられており、絵も尋常でない精密さである。
「ジョジョ」はすでに漫画という領域をはるかに超えた「芸術」といえる。
ラストはファンの間でも非常に賛否が分かれているが、これだけはいえる。
「読んで悔いなし!
」