アイシールド21

ヒル魔と阿含がまさかのドラゴンフライ!
世界戦決勝、日本は戦術の限りを尽くし頂点アメリカに挑む!
仲間達の奮闘にセナも燃え、パンサーと再び対決!
勝負の行方、選手達の未来とは!
感動の完結巻!

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コメント

  1. user より:
    アイシールド21 37 (ジャンプコミックス)

    絶対的な力を持つ(と自分が思っている)相手が、どうしようもなく身近な存在であればあるほど、感じる。

    これが諦めなのか、頑張った先の結果なのか、どちらなのか。

  2. user より:
    アイシールド21 37 (ジャンプコミックス)

    終わる前にジャンプ読まなくなってしまったので単行本で改めて。
    個人的に好きなヒカルの碁にも重なる感じや絵の力もあって、読んでいて爽快!
  3. user より:
    アイシールド21 37 (ジャンプコミックス)

    絵の上手さ、かっこよさはよかったけど、最後の蛇足感が…。

    スポーツ漫画なんて、どれもご都合主義だよ。
    といえばそれまでだか、なんつうかそれでも、どっちが勝つのー?みたいなハラハラ感がアイシールド21にはなかつたかなー。

    主人公チームが、つうか、セナが最強になりすぎたわ…。

    でも、雪光とか努力選手が光ってたり、セナの覚悟決めるシーンとかやっぱかっこよかった。

  4. user より:
    アイシールド21 37 (ジャンプコミックス)

    「・・ないもんねだりしてるほどヒマじゃねぇ。

    あるもんで最強の戦い方探ってくんだよ。

    一生な。

    もし、テメーに俺並みの身体能力がありゃ・・って言った阿含に対してのヒル魔のセリフを初めとして、

    勝てるはずもない相手に何度も躊躇なく立ち向かう峨王の
    「頂きへの道を見つけたなら、険しいのか?己に向いているのか?可能なのか?そんなものは関係ない!

    ただ『登る』!

    ワールドカップに場違いな能力ながらも全力で頑張る葉柱の
    「俺にはなんにもねぇ
    誰にバカにされようが、どんだけみっともなかろうが、知ったことか・・!

    など名言が多すぎる最終巻!

  5. user より:
    アイシールド21 37 (ジャンプコミックス)

    うんうん、さわやか かつ 前向きで
    気持ちの良いラストでシタ。

     
    そして驚くことに
    こんだけ長いお話を楽しく読破したにも関わらず
    いまだにアメフトのルールがよく把握できてないワタクシに乾杯。

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