P2!

対峙する二人の実力者、遊部と張。
返球不可能なゼロバウンドを操る張に対し、遊部は!
そしてまだ見ぬ才能を信じて、前に進むヒロムは!
赤マルジャンプの完結編を収録し、巻末描き下ろしを加えた『P2!
』完結巻!

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コメント

  1. user より:
    P2! ―let’s Play Pingpong!― 7 (ジャンプコミックス)

    どうしてこういう形で、急に終わったんでしょうか?
    やっぱり地味だったのかな?
    私は凄く好きでしたよ。

    たぶん打ち切りなんでしょうか、それでも2巻同時発売と言うかたちで、書き切らせてくれたジャンプにここは感謝でしょうか。

    絵柄も好きなので、次回作も買うかも知れません。

    バリバリのファンタジーを書いたらどうしようって思っているところもありますが(笑)
    ただ、キャラクターが覚えられなくて、限界だった部分はあります。

    書き分けがもうちょっと上手くなると嬉しいです。

  2. user より:
    P2! ―let’s Play Pingpong!― 7 (ジャンプコミックス)

    なぜこんなにいい漫画がすぐ完結したのか。

    という当時と同じ感想。
    ていねいで熱いのに。
    ヤンキーが出ないから?
  3. user より:
    P2! ―let’s Play Pingpong!― 7 (ジャンプコミックス)

    どうしてこういう形で、急に終わったんでしょうか?
    やっぱり地味だったのかな?
    私は凄く好きでしたよ。

    たぶん打ち切りなんでしょうか、それでも2巻同時発売と言うかたちで、書き切らせてくれたジャンプにここは感謝でしょうか。

    絵柄も好きなので、次回作も買うかも知れません。

    バリバリのファンタジーを書いたらどうしようって思っているところもありますが(笑)
    ただ、キャラクターが覚えられなくて、限界だった部分はあります。

    書き分けがもうちょっと上手くなると嬉しいです。

  4. user より:
    P2! ―let’s Play Pingpong!― 7 (ジャンプコミックス)

    派手さは無かったけど本当に面白かったP2。
    遊部のインパクトは大きかった。
    初めからその姿だったら、と思わないこともないがきっとこのギャップが良かったんだろう。
  5. user より:
    P2! ―let’s Play Pingpong!― 7 (ジャンプコミックス)

     赤マルジャンプにて掲載された完結編もまとめられた、本当の最終章です。

     ニーズにあわず打ち切られてしまったことは、大変哀しいです。
    “現実”は、ヒロムのように成長していくことがあたりまえなのに(とはいっても、ヒロム自身は“動体視力の良さ”という、比較的ふつうではない部類の人間でしたが…)
     水無瀬くんや大山崎、高槻さんや昌が所属しているらしい白雪とやら、六花とは、などといったさまざまな伏線が回収されぬまま終了してしまい、残念でなりません。

     江尻先生の次回作に期待しつつ、もうちょっと続いてほしかったなあ、というのが本音です。

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