All You Need Is Kill

コトイウシ島で繰り返される「ギタイ」との戦闘。
ふたりの兵士、キリヤ・ケイジとリタ・ヴラタスキ、その距離は徐々に近づいていく――。
明日への希望が見えたその時、ふたりが辿り着く運命とは…。
完結巻。

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コメント

  1. user より:
    All You Need Is Kill 2 (ジャンプコミックス)

    終わりまで読むととても感傷的な物語だった。
    哀しいなあ。
    だからこういう結末は必然だしそうとして描かれているのもわかるけど、読みながら何か大逆転案があるんじゃないかと思ってしまう感情のやり場としてもう少しだけ逃げ道を丁寧に封じてほしくはあったかも。
  2. user より:
    All You Need Is Kill 2 (ジャンプコミックス)

    そうかー、こう来たか(^^;。

    舞台が殺伐としていて、
    展開も殺伐としてて、
    ラストに救いがない…。

    お話は面白いけど、ちょっとキツかったですねー。

    原作小説を読んでみたくなりました。

    どう見ても雰囲気が違うハリウッド版、
    観に行くべきか行かざるべきか…。

  3. user より:
    All You Need Is Kill 2 (ジャンプコミックス)

    君が終わらせて

    絵が綺麗ですが、ほぼ後半のキモイトしかいないです。
    かっこいいというより、キモイト。

  4. user より:
    All You Need Is Kill 2 (ジャンプコミックス)

    ストーリーが良かったです。
    このラストはいままでにない感じで好きですね。
    しかし、読み進めるたびに、これは若い二人じゃないと雰囲気に合わないんじゃないか、と思えました。
    トムクルーズとエミリーブラント、どうだったんだろう。
  5. user より:
    All You Need Is Kill 2 (ジャンプコミックス)

    2巻はリタ目線から始まります。

    リタの過去とループの原因究明がココで始まります。

    ケイジと仲良くなりながら、同じ苦しみを味わうもの同士、それは打ち解けあったでしょうけど、結局、最後の方でケイジがループ後に会うリタは初めてと言ってたり(二回目でも泣いてる)、リタとループするのが入れ替わったと言葉ではでてるけどお互いバックアップでどっちが死なないとループが止まっていないっていう意味もちょっと謎でしたが。
    リタも未だにループしてたんでしょうか笑
    パラレルワールド的な意味で、同じ世界で二人がループしてるわけじゃなくて、別の世界なのかなー。

    まだ、一周目なので、細部まで読み直したらわかるかもですが笑
    作画は小畑先生ですし、内容も面白いです。

    小説などが、ちゃんと記載されているなら、そっちが気になるところではありますね!

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