All You Need Is Kill 実写化 原作漫画 2023.09.04 コトイウシ島で繰り返される「ギタイ」との戦闘。ふたりの兵士、キリヤ・ケイジとリタ・ヴラタスキ、その距離は徐々に近づいていく――。明日への希望が見えたその時、ふたりが辿り着く運命とは…。完結巻。 レビューを見る 購入・お申し込みはこちら
All You Need Is Kill 2 (ジャンプコミックス) 泣けた! よくできたSFを読ませていただいたという感じ。 脇キャラも萌えな感じで、とても「日本」らしくていいです。 が、拒否反応しめす人も中にはいるだろうな、と。 152cm37kgであのむっちり感はないですよ~、小畑先生~。ま、マンガなのですけどね。 戦争中ということで、体重がああいう設定なら、ツルペタンコチャンにしなきゃ。 なんか照れちゃって、真面目な感想書けないけど、いいお話を読ませてもらったなぁ~って、くやしいけど気分いいです。
All You Need Is Kill 2 (ジャンプコミックス) 2冊で簡潔にまとまっていて、読みやすかった。 トム・クルーズ主演で映画化するとのことですが、日本人的な描写があったりするので、その部分はどうするのでしょうか…。 ハリウッドでは好まれそうな話の展開。 ですが、今まで意外とループものの映画って少なかったのかも?日本のラノベ原作ですが、結末は「ハリウッドっぽいな」というのが率直な感想です。 テンポもよく楽しめました。 そして小畑さんの作画が綺麗。これに尽きる。
All You Need Is Kill 2 (ジャンプコミックス) こういう結末とは思ってなかったなぁ。なんだか消化不良だ。面白かった。あっという間に読んだけど、なんだかなぁと思う気持ちが少々。何がと言われれば、こことは言えないほどの微妙な感じなんだけれども。
All You Need Is Kill 2 (ジャンプコミックス) リタ・ヴラタスキの物語から始まる2巻。彼女がキリヤ・ケイジと出会うところから、キリヤ・ケイジ、リタ・ヴラタスキの2人のストーリーが合流する。 てっきり前巻までは、ギタイという未知の生命体に人類が如何にして立ち向かい勝利(あるいは敗北)していくのか?そこが物語のメインだとばかり思っていたけど、ケイジとリタの激しくも切ないラブロマンスがメインであったのか。1杯食わされたという気持ちで胸がいっぱいになって青い空にむかってこんちくしょ~!と叫びたくなった。なんなんだこのプラトニックラブ、モーニングコーヒーの香りとか、好きすぎる。血なまぐさい戦場を舞台にこんなに美しい愛を描き出せるとは…原作の桜坂洋さんも漫画の小畑健さんもあっぱれすぎる。 ラストのケイジのセリフがたまらない…(あーそれで1巻の表紙が青で2巻が赤なのか。) 実は昨年の大晦日にたまたまトム・クルーズの同作品の映画をテレビでちら見したのだけど、今年はじっくり見てみたいものだ。
コメント
All You Need Is Kill 2 (ジャンプコミックス)
よくできたSFを読ませていただいたという感じ。
脇キャラも萌えな感じで、とても「日本」らしくていいです。
が、拒否反応しめす人も中にはいるだろうな、と。
152cm37kgであのむっちり感はないですよ~、小畑先生~。
ま、マンガなのですけどね。
戦争中ということで、体重がああいう設定なら、ツルペタンコチャンにしなきゃ。
なんか照れちゃって、真面目な感想書けないけど、いいお話を読ませてもらったなぁ~って、くやしいけど気分いいです。
All You Need Is Kill 2 (ジャンプコミックス)
トム・クルーズ主演で映画化するとのことですが、
日本人的な描写があったりするので、その部分はどうするのでしょうか…。
ハリウッドでは好まれそうな話の展開。
ですが、今まで意外とループものの映画って少なかったのかも?
日本のラノベ原作ですが、結末は「ハリウッドっぽいな」というのが率直な感想です。
テンポもよく楽しめました。
そして小畑さんの作画が綺麗。
これに尽きる。
All You Need Is Kill 2 (ジャンプコミックス)
なんだか消化不良だ。
面白かった。
あっという間に読んだけど、なんだかなぁと思う気持ちが少々。
何がと言われれば、こことは言えないほどの微妙な感じなんだけれども。
All You Need Is Kill 2 (ジャンプコミックス)
2014/7/12読み始め。
2014/7/12読了。
All You Need Is Kill 2 (ジャンプコミックス)
彼女がキリヤ・ケイジと出会うところから、キリヤ・ケイジ、リタ・ヴラタスキの2人のストーリーが合流する。
てっきり前巻までは、ギタイという未知の生命体に人類が如何にして立ち向かい勝利(あるいは敗北)していくのか?そこが物語のメインだとばかり思っていたけど、ケイジとリタの激しくも切ないラブロマンスがメインであったのか。
1杯食わされたという気持ちで胸がいっぱいになって青い空にむかってこんちくしょ~!
と叫びたくなった。
なんなんだこのプラトニックラブ、モーニングコーヒーの香りとか、好きすぎる。
血なまぐさい戦場を舞台にこんなに美しい愛を描き出せるとは…原作の桜坂洋さんも漫画の小畑健さんもあっぱれすぎる。
ラストのケイジのセリフがたまらない…
(あーそれで1巻の表紙が青で2巻が赤なのか。
)
実は昨年の大晦日にたまたまトム・クルーズの同作品の映画をテレビでちら見したのだけど、今年はじっくり見てみたいものだ。