レベルE

【ページ数が多いビックボリューム版!
】宇宙にはいくつもの愛の形がある。
深宇宙から人の心の奥底まで…天才・冨樫義博が圧倒的なスケールで描く異形の愛と憎しみ…超絶のコミック連作集!
蟲の王女降臨=愛するがゆえに滅ぼす。
彼女が男と愛に落ちる時、宇宙からひとつの種族が滅び去る。
そして、小学生5人組に芽生えた淡き恋、男の友情。
よゐこはウソはつきません。
よゐこは人を撃ちません。
ケンカをしたらあやまろう。
そう…みんな、仲良く。

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コメント

  1. giga000さん より:
    何度でも読み返してしまう傑作

    週刊少年ジャンプで月一連載していた異作
    ハンターをもっとブラックユーモアたっぷりにしたオムニバス作品です
  2. さすが富樫先生

    この作品はおもしろさを言葉で説明できませんが、冨樫先生好きなら間違いなく面白いと感じるでしょう。
    練られたストーリー、サスペンスのようでもあるが、シリアスではない。
    読んでみてください。
  3. user より:

    上巻よりも好きな話が多い下巻。
    遺伝子・ESPなどの知識が次々出て来て驚く。
    こんなストーリー思いつく人は滅多にいないだろうなと思わせてくれる。

    やっぱりカラーレンジャーの話が最高。
    ストーリーが相変わらず予想の上を行っていて、やっぱりこの作者は只者じゃないと思う。

    これだけ面白い物語を描けるんだから、HUNTER×HUNTERの続きももう少し早く読みたいなあ…。

  4. user より:

    最後まで読んでみたら意外とそんなに悪くはない…といった印象を抱いたのでありました…社畜死ね!

    ヽ(・ω・)/ズコー

    でもまあ、ラストはよく分かりませんでしたけれどもね…オチらしいオチはあったのか…けれどもまあ、それに至る過程が割と面白く読めましたからね、良かったです、少年漫画も馬鹿にはできないですね!
    (`・ω・´)

    ヽ(・ω・)/ズコー

    そんなアレでこの漫画の上下巻は売らないことに致しました!
     いつか再読する日も来るんじゃないかと…日頃、購入する本が多い自分としましてはすぐさまブッ〇オフなんかに売り飛ばしてしまうところですけれどもまあ、この作品は割と…気に入ったっぽいので本棚に収容しておくことにしましょう…

    さようなら…。

    ヽ(・ω・)/ズコー

  5. user より:

    精神世界とかのはなしになるとフーダニットですこしおもしろくなるが、結局野球部員のだれが犯人なのかはわからずじまひ(実はよく読めばわかるらしい)。
    人魚の話はオチがいいですね。
    婚約者の話もどんでん返しがある。
    p.237異和感は違和感のまちがひ。
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