レベルE

【ページ数が多いビックボリューム版!
】宇宙にはいくつもの愛の形がある。
深宇宙から人の心の奥底まで…天才・冨樫義博が圧倒的なスケールで描く異形の愛と憎しみ…超絶のコミック連作集!
蟲の王女降臨=愛するがゆえに滅ぼす。
彼女が男と愛に落ちる時、宇宙からひとつの種族が滅び去る。
そして、小学生5人組に芽生えた淡き恋、男の友情。
よゐこはウソはつきません。
よゐこは人を撃ちません。
ケンカをしたらあやまろう。
そう…みんな、仲良く。

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コメント

  1. user より:

    最後まで読んでみたら意外とそんなに悪くはない…といった印象を抱いたのでありました…社畜死ね!

    ヽ(・ω・)/ズコー

    でもまあ、ラストはよく分かりませんでしたけれどもね…オチらしいオチはあったのか…けれどもまあ、それに至る過程が割と面白く読めましたからね、良かったです、少年漫画も馬鹿にはできないですね!
    (`・ω・´)

    ヽ(・ω・)/ズコー

    そんなアレでこの漫画の上下巻は売らないことに致しました!
     いつか再読する日も来るんじゃないかと…日頃、購入する本が多い自分としましてはすぐさまブッ〇オフなんかに売り飛ばしてしまうところですけれどもまあ、この作品は割と…気に入ったっぽいので本棚に収容しておくことにしましょう…

    さようなら…。

    ヽ(・ω・)/ズコー

  2. user より:

    一見気が狂った世界で出てくる宇宙人もぶっ飛んでるだけどそこにはどこか純粋な愛というものが感じられて・・・最後の蟲の性格付けは王子らしくてニヤリとしました
  3. こおなさん より:
    久しぶりに読んでも面白い。

    1巻より2巻の方が好きです。
    ひたすらシュールで、ひたすら面白いです。
    数年ぶりに読みましたが、やはり面白い。
  4. user より:

    2013年6月16日読了。
    冨樫義博のSF短編集、下巻。
    野球の話や王子の結婚の話、テロリストと虫の話など、学生の頃ジャンプで読んだエピソードを読みながら思い出した・・・。
    「てんで性悪キューピッド」でデビューした漫画家だけあって、この人の書く女性キャラはかわいくていいやね。
    (それだけに、モンスターの不気味さとのギャップは相当なもの)アニメにもなっていたようだが、この鉛筆画の雰囲気は再現されていたのか・面白かったのだろうか?
  5. user より:

    上巻も面白いけど、どちらかと言うと下巻の方が個人的に好きな話が多い マクバク星の王女の話とサドゾマ虫の話がすごく好き(特に前者
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