レベルE

【ページ数が多いビックボリューム版!
】宇宙にはいくつもの愛の形がある。
深宇宙から人の心の奥底まで…天才・冨樫義博が圧倒的なスケールで描く異形の愛と憎しみ…超絶のコミック連作集!
蟲の王女降臨=愛するがゆえに滅ぼす。
彼女が男と愛に落ちる時、宇宙からひとつの種族が滅び去る。
そして、小学生5人組に芽生えた淡き恋、男の友情。
よゐこはウソはつきません。
よゐこは人を撃ちません。
ケンカをしたらあやまろう。
そう…みんな、仲良く。

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コメント

  1. giga000さん より:
    何度でも読み返してしまう傑作

    週刊少年ジャンプで月一連載していた異作
    ハンターをもっとブラックユーモアたっぷりにしたオムニバス作品です
  2. user より:

    マクバク族 シグナル=信号 ジャンクDNA 幹久今日子 如月高校 エラル星人 コンセントレーション=集中力 超感覚的知覚(Extrasensory Perception)とは、五感や論理的な類推などの通常でありきたりの手段を用いずに、外界に関する情報を得る能力のことである。
    しばしばESP(イー・エス・ピー)とも呼ばれる(これはExtrasensory Perceptionの省略形である。
    まれに「感覚外知覚」とも。
    超能力の一種とされる。
    日本以外では一般にPSI(サイ)という概念に含めて把握されている。

    『ドグラ・マグラ』は、探偵小説家夢野久作の代表作とされる小説である。
    構想・執筆に10年以上の歳月をかけて、1935年に刊行された。
    「ドグラ・マグラ」の原義は、作中では切支丹バテレンの呪術を指す九州地方の方言とされたり、「戸惑う、面食らう」や「堂廻り、目眩み」がなまったものとも説明されているが、詳しくは明らかになってはいない。

  3. こおなさん より:
    久しぶりに読んでも面白い。

    1巻より2巻の方が好きです。
    ひたすらシュールで、ひたすら面白いです。
    数年ぶりに読みましたが、やはり面白い。
  4. レベルE下

    上巻に劣らず下巻も楽しい。
    ミステリータッチの話があったり、王子が結婚する話等。

    いつも最後は落ちがあり満足感がある、長編では無い所も読みやすい。

  5. user より:

     そういえばアニメ化してたよなあ、っていうかけっこう人気が高いのに読んだことなかったなあ、と思って読んでみた。

     ブラックジョークとSFと、なんだか好きなものを好きなだけ詰め込んでいきました、という感じ。

     内容はまあみなさん書いていらっしゃるので今更だけれども、宇宙人で唯我独尊・自分のことしか考えていないサドっ気たっぷりの王子が、主人公である人間(男子大学生)を振り回しまくるというもの。

     カラーレンジャー続き。

     そしてやはり王子は外道だった。
    でも日記に詳しく丁寧に書き記すもんだから、だいたいのひとにばれますねいろいろと。
    日記付けるのやめようかなって悩んだりするw 悩むなら最初からつけんなw 鍵でもつけとけww
     そしてカラーレンジャーの次は、結婚するための伴侶を探す種族のおはなし。

     治癒能力がとても高いのだけれども、その伴侶となった種族は滅ぶという、なんともまあ両極端な種族がなんと地球に、日本に訪れる。

     そんでそこで一目ぼれしてされて、さあ地球の命運は!

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